Earnings Targets for the Fiscal Years Ending March 2018 through March 2020
First written in FY2017. 3 of 8 entries say "Restated". Latest entry: FY2022.
Tsuburaya Fields Holdings moved to the "Worse" side of this theme in 2018, 5 years before the typical company in this theme (2023).
The whole theme swung hardest in 2021: 17 of 79 companies on the "Worse" side.
6 other companies' latest entry also says "Dropped".
- FY2022DroppedAnnual report
「当社は、2022年5月11日に、今後のさらなる成長を企図した2023年3月期から2025年3月期の3カ年を計画期間とする中期経営計画を発表しております。」
従来の2018年度から2020年度までの営業利益20億円・40億円・60億円という数値目標は再掲されず、2023年3月期から2025年3月期の新計画へ切り替わっている。 - FY2020RestatedAnnual report
「また、上述の「(2)会社の対処すべき課題」を踏まえて先般発表した中期経営計画の見直しを図り、新たな3カ年の利益計画を策定して発表する予定です。」
従来の営業利益数値目標は再掲せず、新たな3カ年利益計画を策定・発表する予定としている状態を継続している。 - FY2019SoftenedAnnual report
「中期経営計画の見直しを図り、新たな3カ年の利益計画を発表する予定です。」
従来の営業利益20億円・40億円・60億円という数値目標を再掲せず、新計画の発表予定のみを記載している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当社グループは、2018年11月8日の決算説明会において、当事業年度をスタートとする3ヵ年の中期経営計画を発表しました。営業利益計画として、2018年度に20億円、2019年度に40億円、2020年度に60億円の達成を目指しています。」
従来の業績目標を整理した新たな中期計画について、3年間の営業利益目標を変更なく再確認している。 - FY2019-Q2ReframedAnnual report
「当社グループは、2018年11月8日の決算説明会において、当事業年度をスタートとする3カ年の中期経営計画を発表しました。営業利益計画として、2018年度に20億円、2019年度に40億円、2020年度に60億円の達成を目指しています。」
従来の売上高・経常利益等のレンジ目標から、2018年度から2020年度の営業利益20億円・40億円・60億円を中心とする新たな計画へ整理されている。 - FY2018ReframedAnnual report
「こうした企業理念や誓い、長期ビジョンに基づき、先般、2017年度から2019年度までの3ヶ年の中期経営計画を発表しましたが、直近の経営体制の見直しを踏まえて、新たな中期経営計画を策定します。なお、新中期経営計画は、本年中に発表する予定です。」
従来の中期業績目標で示していた数値は今回記載されず、経営体制見直し後に新たな計画を策定・発表する形へ変更されている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当社グループは、当事業年度をスタートとする3カ年の中期経営計画を策定し、平成32年3月期の業績目標として、売上高810~880億円、経常利益50~70億円の達成を目指しております。」
平成32年3月期の売上高810~880億円、経常利益50~70億円という中期業績目標を維持している。 - FY2017First statedAnnual report
「売上高 82,000~85,000 71,000~74,000 81,000~88,000 営業利益 1,000~2,000 2,000~3,000 5,000~7,000 経常利益 0~2,000 2,000~3,000 5,000~7,000 親会社株主に帰属する当期純利益 0~1,000 1,000~1,500 2,500~3,500」
平成30年3月期から平成32年3月期までの売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益をレンジで設定している。