Introduction of the Dual-Point Service
First written in FY2016-Q2. 4 of 8 entries say "Advanced", first in FY2018-Q1. Latest entry: FY2019.
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- FY2019DroppedAnnual report当年度の経営者による業績分析および設備投資の記載では、デュアルポイントサービスへの明示的な言及がない。
- FY2018AdvancedAnnual report
「当連結会計年度末時点で、デリバリー導入店舗は「Uber Eats」との提携店舗と「マックデリバリー」実施店舗を合わせて496店舗となりました。デジタルメニューボード導入店舗は1,498店舗、ご注文と受け渡し場所を分けるデュアルポイントサービス導入店舗は2,004店舗となりました。」
デュアルポイントサービスの導入店舗数が第3四半期の1,604店舗から通期末2,004店舗へ増加した。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間末時点で、デリバリー導入店舗は「Uber Eats」との提携店舗と「マックデリバリー」実施店舗を合わせて436店舗となりました。デジタルメニューボード導入店舗は827店舗、ご注文と受け渡し場所を分けるデュアルポイントサービス導入店舗は1,604店舗となりました。」
デュアルポイントサービスの導入店舗数が第2四半期累計の1,440店舗から1,604店舗へ増加した。 - FY2018-Q2AdvancedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間末時点で、デジタルメニューボード導入店舗は741店舗、ご注文と受け渡し場所を分けるデュアルポイントサービス導入店舗は1,440店舗となりました。」
デュアルポイントサービスの導入店舗数が1,440店舗となり、前回開示の1,382店舗から増加した。デジタルメニューボードも741店舗へ拡大した。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間末時点で、デジタルメニューボード導入店舗は625店舗、ご注文と受け渡し場所を分けるデュアルポイントサービス導入店舗は1,382店舗となりました。」
前回明示された426店舗から、デュアルポイントサービスの導入店舗数が1,382店舗に増加して再び開示されている。 - FY2017-Q1DroppedAnnual report当第1四半期報告書では、デュアルポイントサービスへの明示的な言及がない。
- FY2016-Q3導入店舗数の記載差異Annual report
「ご注文と受け渡し場所を分け、お客様へのサービスを強化するデュアルポイントサービスは、426店舗への導入を実施しました。」
第2四半期の「427店舗への導入を完了」から、第3四半期は426店舗への導入という記載になっている。 - FY2016-Q2First statedAnnual report
「The Dual-Point Service, which separates ordering and pickup locations to improve customer service, had been introduced at 427 restaurants by the end of the first half of the fiscal year.」
The service separating ordering and pickup locations had been introduced at 427 restaurants.