Business impact of COVID-19
First written in FY2020-Q1. 8 of 14 entries say "Restated". Latest entry: FY2023.
Kyodo Public Relations moved to the "Worse" side of this theme in 2020, the same year as the typical company in this theme.
The whole theme swung hardest in 2020: 103 of 175 companies on the "Worse" side.
52 other companies' latest entry also says "Mitigated".
- FY2023MitigatedAnnual report
「コロナ禍における各種規制が緩和され、社会経済活動は正常化に向かい、景気や企業業績も緩やかながら回復基調となったものの」
新型コロナウイルスによる事業影響を直接の継続リスクとして記載する段階から、規制緩和と社会経済活動の正常化が進む環境認識へ変化した。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症による事業への影響につきましては、引き続き今後の状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視する方針を再確認した。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症による事業への影響につきましては、引き続き今後の状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視する方針を再確認した。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症による事業への影響につきましては、引き続き今後の状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視する方針を再確認した。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症による事業への影響につきましては、引き続き今後の状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視する方針を再確認した。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症による事業への影響につきましては、引き続き今後の状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視する方針を再確認した。 - FY2021RestatedAnnual report
「新型コロナウイルス感染拡大は、いまだ終息には至っておらず、拡大への懸念は払拭されておりません。今後も同ウイルスの感染拡大が続く場合は、国内経済活動の低下により、当社グループの事業活動等に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症が終息せず、今後の感染拡大が国内経済活動・事業活動に影響するリスクを再確認した。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大により、当社の事業への影響が出ております。経過につきましては、引き続き注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響が継続していると記載された。一方、コロナ感染対策下で企業活動が徐々に活性化し、PR案件業務などに回復基調が見られるとも説明している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「なお、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大により、当社の事業への影響が出ております。経過につきましては、引き続き注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響が継続していると記載された。 - FY2021-Q1MaterialisedAnnual report
「オプショナル&スポット案件の売上高については、依然として新型コロナウィルス感染リスク拡大によるイベント自粛等も継続しており、前年同期に比べ微減に留まりました。ペイドパブリシティ案件の売上高においても、新型コロナウィルス感染拡大の影響は依然として大きく、前年同期に比べ減少しました。」
新型コロナウイルス感染症の影響が継続し、イベント自粛等によるオプショナル&スポット売上の微減と、ペイドパブリシティ売上の減少が発生した。 - FY2020WorsenedAnnual report
「新型コロナウイルス感染拡大は、いまだ終息には至っておらず、拡大への懸念は払拭されておりません。今後も同ウイルスの感染拡大が続く場合は、国内経済活動の低下により、当社グループの事業活動等に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症による影響は通期実績にとどまらず、終息しておらず今後の事業活動にも影響するリスクとして独立項目化された。 - FY2020-Q3MaterialisedAnnual report
「なお、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大により、当社の事業への影響が出ております。経過につきましては、引き続き注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響が継続していると記載された。案件減少、減収減益、四半期純損失などの実績も示された。 - FY2020-Q2MaterialisedAnnual report
「なお、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大により、当社の事業への影響が出ております。経過につきましては、引き続き注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響が「出始めている」段階から、事業への影響が出ているとの記載に変化した。イベント自粛、映画公開延期、案件減少、売上減少、四半期純損失などの実績も示された。 - FY2020-Q1First statedAnnual report
「The spread of COVID-19 has begun to affect our business. We will continue to monitor developments closely.」
新型コロナウイルス感染症の拡大による事業影響が出始めたことを初めて明示した。経営成績の説明では、イベント自粛等によりオプショナル&スポット案件が微増に留まり、ペイドパブリシティ案件も減少したと記載している。