Initiatives Based on the Sustainability Policy and Five Material Issues
First written in FY2023. 5 of 6 entries say "Advanced", first in FY2025-H1. Latest entry: 2026-09-01.
The whole theme swung hardest in 2020: 2 of 21 companies on the "Worse" side.
38 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「これまで社内横断プロジェクトとして推進してきた活動をより本格化させるため、当期(2025年7月)には専任部署として「広報・サステナビリティ推進部」を新設いたしました。さらに翌期首(2026年4月)には、社内外における情報開示機能を一元的に統括し、経営戦略と連動した統合的なESG施策の推進体制を構築するため、同部を「コーポレート・リレーション部」へと発展的に改組し、ガバナンスの強化を図っております。」
サステナビリティ活動を専任部署で推進し、翌期首には情報開示とESG施策を統括するコーポレート・リレーション部へ改組した。 - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「一般社団法人デジタル広告品質認証機構(JICDAQ)による品質認証事業者の認証を更新しました。サステナビリティ基本方針に基づく取り組みの一環として、メディアのデジタル広告の品質管理を進めております。」
サステナビリティ基本方針とステークホルダーからの信頼に関する取り組みとして、JICDAQ認証を更新し、デジタル広告品質管理を継続している。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「一般社団法人 デジタル広告品質認証機構(JICDAQ)による品質認証事業者の認証を取得しました。サステナビリティ基本方針に基づく取り組みの一環として、メディアのデジタル広告の品質管理を進めております。」
サステナビリティ基本方針・ステークホルダーからの信頼に関する取り組みとして、JICDAQの品質認証取得とデジタル広告品質管理を具体化した。 - FY2023First statedAnnual report
「当社は、2021年12月に「サステナビリティ基本方針」を策定し、2022年6月に当社が優先的に取り組むべき5つのマテリアリティを特定いたしました。このマテリアリティに基づく定性目標を「社会的知識基盤の役割」「ステークホルダー(読者・顧客等)からの信頼」と定義し、各施策の検討と実行を推進してまいります。」
サステナビリティ基本方針、5つのマテリアリティ、社会的知識基盤の役割とステークホルダーからの信頼という定性目標を、初めて独立したサステナビリティ開示として体系化した。