Komori
Sanyo Engineering & Construction (1960) · FactAdvanced

Negative Cash Flow from Operating Activities and Declining Cash

First written in FY2017. 5 of 31 entries say "Worsened", first in FY2023-Q2. Latest entry: FY2026.

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ProgressHeldSoftenedWorseOtherFY2017 – FY2022-Q3WorsenedFY2024-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
Same theme, other companies
Operating Cash Flow Moving into the Red and Recovering through Working Capital ImprovementsA theme 21 companies write about · 14 as a headwind · 3 as a tailwind

The whole theme swung hardest in 2018: 3 of 12 companies on the "Worse" side.

2 other companies' latest entry also says "Advanced".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 21 companies compared. The sentences above are computed from all 21.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2026AdvancedAnnual report

    「Cash flows from operating activities resulted in an inflow of ¥5,831 million, compared with an outflow of ¥1,553 million in the prior-year period.」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の支出から58億31百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物の期末残高も131億5百万円へ増加した。
  2. 2026-05-13MitigatedEarnings

    「Cash flows from operating activities resulted in an inflow of ¥5,831 million, compared with an outflow of ¥1,553 million in the prior-year period.」

    Cash flows from operating activities turned from an outflow in the previous fiscal year to an inflow.
  3. FY2026-H1AdvancedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、19億58百万円の収入(前年同期は、14億25百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の14億25百万円の支出から19億58百万円の収入へ転じた。現金及び現金同等物も期首から1億93百万円増加している。
  4. FY2025-H1WorsenedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、14億25百万円の支出(前年同期は、6億88百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期の6億88百万円から14億25百万円へ拡大した。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比7億23百万円減少している。
  5. FY2024WorsenedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、6億60百万円の支出(前年同期は15億11百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の収入から6億60百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前年同期比12.6%減少した。
  6. FY2024-Q3WorsenedAnnual report

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億71百万円減少し、451億27百万円となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等14億5百万円の増加に対し、現金預金30億16百万円の減少などによるものです。」

    現金預金は前連結会計年度末から30億16百万円減少し、受取手形・完成工事未収入金等は14億5百万円増加した。短期借入金も12億27百万円増加しており、資金状況の悪化が続いている。
  7. FY2024-Q2WorsenedAnnual report

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、10億27百万円減少し、98億72百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、6億88百万円の支出(前年同四半期は、3億21百万円の支出)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比10億27百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの支出も前年同四半期の3億21百万円から6億88百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1現金預金微増・受取債権減少Annual report

    「現金預金 11,017,796 11,052,989」

    現金預金は前連結会計年度末の110億17百万円から当第1四半期末の110億52百万円へ微増した。一方、受取手形・完成工事未収入金等は12億56百万円減少している。
  9. FY2023営業CF黒字縮小も現金増加Annual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、15億11百万円の収入(前年同期は28億72百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、収入額は前年の28億72百万円から15億11百万円へ縮小した。一方、現金及び現金同等物は前年同期比23.9%増加した。
  10. FY2023-Q3Continued decrease in cash and depositsAnnual report

    「現金預金 8,904,847 8,700,381」

    現金預金は2022年3月末の8,904,847千円から2022年12月末の8,700,381千円へ204,466千円減少している。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  11. FY2023-Q2WorsenedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、3億21百万円の支出(前年同四半期は、15億98百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の15億98百万円の収入から3億21百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期首から7億3百万円減少している。
  12. FY2023-Q1現金預金増加と受取債権減少継続Annual report

    「主な要因は、現金預金10億65百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等31億1百万円や時価の低下による投資有価証券4億54百万円の減少などによるものです。」

    前連結会計年度末比で現金預金は10億65百万円増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等は31億1百万円減少している。
  13. FY2022AdvancedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、28億72百万円の収入(前年同期は13億23百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の13億23百万円の支出から28億72百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前年同期比39.3%増加している。
  14. FY2022-Q3現金預金増加と受取債権減少継続Annual report

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億33百万円減少し、435億24百万円となりました。主な要因は、現金預金13億91百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等37億43百万円の減少などによるものです。」

    前連結会計年度末比で現金預金は13億91百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等は37億43百万円減少している。
  15. FY2022-Q2営業CF増加と現金同等物増加継続Annual report

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、10億96百万円増加し、74億10百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、15億98百万円の収入(前年同四半期は、15億41百万円の収入)となりました。」

    前回 filing に続き営業活動によるキャッシュ・フローは収入となり、収入額は前年同期の15億41百万円から15億98百万円へ増加した。現金及び現金同等物も期首から10億96百万円増加している。
  16. FY2022-Q1現金預金増加と受取債権減少Annual report

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億12百万円減少し、431億46百万円となりました。主な要因は、現金預金8億40百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等24億96百万円の減少などによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比で17億12百万円減少したが、現金預金は8億40百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等は24億96百万円減少している。
  17. FY2021営業CF赤字拡大と現金同等物減少Annual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、13億23百万円の支出(前年同期は4億52百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年の4億52百万円から13億23百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も前年同期比6.7%減少して63億14百万円となった。
  18. FY2021-Q3現金預金減少に転換Annual report

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億71百万円減少し、445億41百万円となりました。主な要因は、時価の上昇による投資有価証券8億48百万円の増加に対し、現金預金8億49百万円や受取手形・完成工事未収入金等15億33百万円の減少などによるものです。」

    前四半期まで増加していた現金預金が、当第3四半期には前連結会計年度末比で849百万円減少している。
  19. FY2021-Q2営業CF増加と現金同等物増加継続Annual report

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、9億67百万円増加し、77億33百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、15億41百万円の収入(前年同四半期は、4億87百万円の収入)となりました。」

    前四半期に続き現金及び現金同等物は増加し、増加額は9億67百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の4億87百万円から15億41百万円へ増加している。
  20. FY2021-Q1現金預金増加に転換Annual report

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ21億10百万円減少し、438億2百万円となりました。主な要因は、現金預金5億80百万円やその他の無形固定資産5億2百万円、時価の上昇による投資有価証券3億84百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等37億15百万円の減少などによるものです。」

    前年度末比で現金預金は5億80百万円増加し、これまでの現金預金減少傾向から変化した。一方、受取手形・完成工事未収入金等は37億15百万円減少している。
  21. FY2020-Q3Continued decrease in cash and depositsAnnual report

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億51百万円減少し、445億90百万円となりました。主な要因は、未成工事支出金3億9百万円の増加、時価の上昇や業務提携を前提としたベトナム大手設備工事会社の株式取得による投資有価証券11億40百万円の増加に対し、現金預金19億10百万円や受取手形・完成工事未収入金等18億40百万円の減少などによるものです。」

    現金預金は前連結会計年度末比で19億10百万円減少した。受取手形・完成工事未収入金等も18億40百万円減少し、総資産は19億51百万円減少している。
  22. FY2020-Q2営業CF黒字縮小と現金同等物減少Annual report

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、9億53百万円減少し、74億34百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、4億87百万円の収入(前年同四半期は、24億18百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期から収入額が縮小し、現金及び現金同等物は期首から9億53百万円減少している。
  23. FY2020-Q1現金預金増加と受取債権減少Annual report

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ20億65百万円減少し、444億75百万円となりました。主な要因は、現金預金9億86百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権33億25百万円の減少などによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比で20億65百万円減少した。現金預金は9億86百万円増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等および電子記録債権は33億25百万円減少している。
  24. FY2019営業CF黒字も現金同等物減少Annual report

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、83億87百万円(前年同期比13.0%減)となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、23億49百万円の収入(前年同期は52億21百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年より収入額が減少し、現金及び現金同等物は13.0%減少した。
  25. FY2019-Q3Decrease in cash and depositsAnnual report

    「現金預金 9,638,777 9,486,230」

    現金預金は前連結会計年度末の96億38百万円から当第3四半期末の94億86百万円へ1億52百万円減少している。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  26. FY2019-Q2営業CF黒字も現金同等物減少Annual report

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、3億30百万円減少し、93億8百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは24億18百万円の収入となったが、投資活動・財務活動による支出等により、現金及び現金同等物は期首から3億30百万円減少した。一方、貸借対照表上の現金預金は6億39百万円増加している。
  27. FY2019-Q1現金預金の増加と受取債権の減少Annual report

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億31百万円減少し、438億84百万円となりました。主な要因は、現金預金18億31百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権21億72百万円の減少などによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少したが、現金預金は18億31百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は21億72百万円減少している。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  28. FY2018-Q3現金預金の増加Annual report

    「主な要因は、現金預金25億62百万円、短期の貸倒引当金の目的使用や戻入による17億40百万円、時価の上昇による投資有価証券7億8百万円、投資不動産の純額5億19百万円の増加に対し、受取手形・完成工事未収入金等53億89百万円の減少などによるものです。」

    前連結会計年度末から現金預金が25億62百万円増加している。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの増減は示されていない。
  29. FY2018-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と現金減少Annual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、21億36百万円の収入(前年同四半期は、12億59百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の支出から21億36百万円の収入へ転じた。一方、投資活動・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は期首から1億18百万円減少した。
  30. FY2018-Q1現金預金の減少継続Annual report

    「主な要因は、短期の貸倒引当金の目的使用や戻入による17億31百万円の増加に対し、現金預金9億49百万円や受取手形・完成工事未収入金等19億82百万円の減少などによるものです。」

    当四半期末の総資産減少要因として現金預金9億49百万円の減少が示されている。ただし、第1四半期では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  31. FY2017First statedAnnual report

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、9億87百万円の支出(前年同期は5億19百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の収入から9億87百万円の支出に転じ、現金及び現金同等物も前年同期比23.1%減少している。
Moved together

"Domestic and Overseas Cost Improvement Below Plan" moved the same way as this thread, in the same document, in 8 of its 31 moves.

865444★123456
  1. ★This thread
  2. 1Domestic and Overseas Cost Improvement Below Plan8×
  3. 2Recognition of a Provision for Losses on Construction Contracts6×
  4. 3Declines in Market Prices and Net Asset Values of Investment Securities5×
  5. 4Persistently High Labor and Material Costs4×
  6. 5Losses on Disposal of Fixed Assets Related to Office Reconstruction and Rental Property Renewal4×
  7. 6Deteriorating profitability of certain plant construction projects4×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Sanyo Engineering & Construction yet. It last moved in the Earnings of 2026-05-13: "Mitigated".
News
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