Revenue and Profit Targets for the Next Fiscal Year
First written in FY2017. 5 of 12 entries say "Raised", first in FY2022. Latest entry: 2026-08-06.
Kitano Construction Corp. moved to the "Worse" side of this theme in 2019, 2 years before the typical company in this theme (2021).
The whole theme swung hardest in 2019: 2 of 11 companies on the "Worse" side.
2 other companies' latest entry also says "Restated".
- 2026-08-06RestatedEarnings
「There has been no change at this time to the full-year earnings forecasts announced on 12 May 2026.」
通期業績予想の売上高860億円、営業利益50億円、経常利益53億円、親会社株主に帰属する当期純利益35億円を据え置いている。 - FY2026RaisedAnnual report
「かかる状況下、当社では、人財の確保と育成といった投資に加え、DXへの更なる取り組みを進めて参る所存です。次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高860億円、営業利益50億円、経常利益53億円、親会社株主に帰属する当期純利益35億円の達成に注力して参ります。」
次期目標は、売上高860億円、営業利益50億円、経常利益53億円、親会社株主に帰属する当期純利益35億円となった。前期の次期目標である830億円、36億円、40億円、25億円から、全ての数値目標を引き上げている。 - FY2025売上目標引下げ・利益目標引上げAnnual report
「この様な状況下ではございますが、当社におきましては、現在、人材の確保と育成、といった人への投資に加え、DXへの取組みを積極的に進めて参る所存です。これに伴い発生する経費等を見込んだ結果、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高830億円、営業利益36億円、経常利益40億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円の達成に注力して参ります。」
次期売上高目標は前期の860億円から830億円へ引き下げた一方、営業利益は33億円から36億円、経常利益は35億円から40億円、純利益は24億円から25億円へ引き上げた。人材投資とDXを達成手段として引き続き掲げている。 - FY2024RaisedAnnual report
「この様な状況下ではございますが、当社におきましては、現在、人財の確保と育成、といった人への投資に加え、DXへの取組みを積極的に進めて参る所存です。これに伴い発生する経費等を見込んだ結果、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高860億円、営業利益33億円、経常利益35億円、親会社株主に帰属する当期純利益24億円の達成に注力して参ります。」
次期目標を売上高860億円、営業利益33億円、経常利益35億円、親会社株主に帰属する当期純利益24億円へ引き上げた。前期の次期目標である売上高850億円、営業利益30億円、経常利益33億円、純利益20億円を上回っている。 - FY2023RaisedAnnual report
「この様な状況下ではございますが、当社におきましては、現在、人財の確保と育成、といった人への投資に加え、DXへの取組みを積極的に進めて参る所存です。これに伴い発生する経費等を見込んだ結果、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高850億円、営業利30益億円、経常利益33億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円の達成に注力して参ります。」
次期目標を売上高850億円、営業利益30億円、経常利益33億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円へ引き上げた。前期の目標である売上高815億円、営業利益24億円、経常利益25億円、純利益16億円を上回る水準である。 - FY2022RaisedAnnual report
「これに伴い発生する経費等を見込んだ結果、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高815億円、営業利益24億円、経常利益25億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億の達成に注力して参ります。」
次期目標を売上高815億円、営業利益24億円、経常利益25億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億円として再提示した。前期の売上高680億円、営業利益18億円、経常利益19億円から数値水準が引き上げられ、純利益目標も追加されている。 - FY2021業績予想の再提示Annual report
「これらの状況により、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高680億円、営業利益18億円、経常利益19億円の達成に注力して参ります。」
前期に新型コロナウイルス感染症の影響を理由として未定としていた次期業績予想を、売上高680億円、営業利益18億円、経常利益19億円として再提示している。 - FY2020SoftenedAnnual report
「新型コロナウィルス感染症の収束時期を見通すことができず、また政府が発令した緊急事態宣言によって、今後どのような影響を受けるか現段階で合理的な算定を行うことが困難であることから、令和3年3月期の業績予想及び配当予想を未定とさせていただきます。」
次期の売上高・利益について具体的な目標値を示さず、令和3年3月期の業績予想を未定とした。従来の具体的な次期目標からさらに不確定な表現へ移っている。 - FY2019SoftenedAnnual report
「これらの方針により、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高680億円、営業利益23億円、経常利益26億円の達成に注力して参ります。」
次期目標として総売上高680億円、営業利益23億円、経常利益26億円を示した。前回の次期目標である売上高840億円、営業利益39億円、経常利益40億円から数値水準が低下している。 - FY2017First statedAnnual report
「これらの方針により、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高840億円、営業利益39億円、経常利益40億円の達成に注力して参ります。」
次期について総売上高840億円、営業利益39億円、経常利益40億円という具体的な業績目標を示している。