Komori
Nittetsu Mining (1515) · PolicyRestated

Consistent and stable dividends and retained earnings

First written in FY2016. 21 of 33 entries say "Restated". Latest entry: FY2026.

33entries
11years
3from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2016 – FY2018-Q1RestatedFY2020-Q1 – FY2022-Q1RestatedFY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
Same theme, other companies
Policy of steady, continuous shareholder returns and dividend increasesA theme 1083 companies write about · 2 as a headwind · 1107 as a tailwind

68 other companies' latest entry also says "Restated".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 193 companies compared. The sentences above are computed from all 193.Comparing 200 of the theme's 1109 threads.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2026RestatedAnnual report

    「配当につきましては、自己資本の充実と株主還元の最適なバランスを図りながら、長期安定的な配当を実施するという基本方針のもと、海外での鉱山開発投資の実行フェーズにおける財務の安全性と株主の皆様への利益還元のバランスを踏まえて、連結配当性向40%を目途に配当を実施する方針としております。」

    配当性向40%を目途とする方針と長期安定配当の考え方を継続している。配当下限値34円は、2025年10月の1株5株分割後の基準で記載されている。
  2. FY2026-H1RaisedAnnual report

    「2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,843 117 2025年9月30日 2025年11月25日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり117円、総額18億43百万円とすることを決議した。前年同期の中間配当1株当たり90円から27円増額されている。
  3. FY2025RaisedAnnual report

    「配当につきましては、自己資本の充実と株主還元の最適なバランスを図りながら、長期安定的な配当を実施するという基本方針のもと、海外での鉱山開発投資の実行フェーズにおける財務の安全性と株主の皆様への利益還元のバランスを踏まえて、連結配当性向40%を目途に配当を実施する方針としております。そのうえで、銅などの商品市況や為替の変動といった当社グループを取り巻く事業環境の不確実性を勘案し、単年度の業績による影響を受けないよう、配当下限値を1株当たり170円とし、連結配当性向と配当下限値のいずれか高い方を採用することで、長期安定的な配当を明確化しております。」

    従来の配当性向30%目途から40%目途へ引き上げ、さらに1株当たり170円の配当下限値を新設した。長期安定配当を商品市況・為替等の変動から一定程度切り離す方針を明示している。
  4. FY2025-H1期末配当85円・中間配当90円を実施・決議Annual report

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,415 85 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 2024年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,498 90 2024年9月30日 2024年11月25日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、2024年3月期の期末配当を1株当たり85円、当中間期の中間配当を1株当たり90円として実施・決議した。
  5. FY2024-Q3RestatedAnnual report

    「第110期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当につきましては、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 中間配当金の総額1,398百万円 ② 1株当たり中間配当金84円」

    第2四半期に決議した中間配当を実施したことを再確認している。中間配当は1株当たり84円、総額13億98百万円である。
  6. FY2024-Q2中間配当84円を決議Annual report

    「2023年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,398 84 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」

    長期安定配当方針のもと、第110期中間配当を1株当たり84円、総額13億98百万円とすることを決議した。前年同期の中間配当135円から減少している。
  7. FY2024-Q1期末配当110円を実施Annual report

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,830 110 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    長期安定配当方針のもと、2023年3月期の期末配当を1株当たり110円、総額18億30百万円として実施した。前年同期の期末配当は1株当たり200円であった。
  8. FY2023RestatedAnnual report

    「当社は、2021年度から2023年度を対象とした第2次中期経営計画の株主還元方針である「自己資本の充実と株主還元の最適なバランスを図りながら、長期安定的な配当を実施する」ことを基本方針とし、当該計画期間中の連結業績を勘案しながら、連結配当性向30%を目途に利益を還元するとともに、経営基盤の強化・拡充並びに将来の事業展開に必要な内部留保の充実にも努めることとしております。」

    長期安定配当、配当性向30%を目途とする利益還元、内部留保充実の方針を継続している。当事業年度の配当は中間135円、期末110円である。
  9. FY2023-Q3RestatedAnnual report

    「第109期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当につきましては、2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 中間配当金の総額1,122百万円② 1株当たり中間配当金135円」

    長期安定配当と内部留保の両立方針のもと、中間配当1株当たり135円、総額11億22百万円を実施した。
  10. FY2023-Q2RestatedAnnual report

    「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 1,122 百万円 ② 1株当たり中間配当金 135 円」

    長期安定配当と内部留保の両立方針のもと、中間配当は1株当たり135円とされ、前年同期と同水準となった。
  11. FY2023-Q1RaisedAnnual report

    「2022年6月29日定時株主総会普通株式1,663 200 2022年3月31日2022年6月30日利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり200円、総額16億63百万円として実施した。前年度の期末配当1株当たり55円から増額されている。
  12. FY2022-Q3RestatedAnnual report

    「第108期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当につきましては、2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 中間配当金の総額 1,123 百万円 ② 1株当たり中間配当金 135 円」

    第2四半期に決議した1株当たり135円、総額11億23百万円の中間配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2022-Q2RaisedAnnual report

    「第108期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当につきましては、2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 1,123 百万円 ② 1株当たり中間配当金 135 円」

    中間配当を1株当たり135円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり45円から90円増額されている。
  14. FY2022-Q1RestatedAnnual report

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 457 55 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    長期安定配当と内部留保の両立方針のもと、期末配当を1株当たり55円、総額457百万円として実施した。
  15. FY2021配当性向30%目途を明示、年間配当100円Annual report

    「今後については、令和3年度から令和5年度を対象とした第2次中期経営計画の株主還元方針である「自己資本の充実と株主還元の最適なバランスを図りながら、長期安定的な配当を実施する」ことを基本方針とし、当該計画期間中の連結業績を勘案しながら、連結配当性向30%を目途に利益を還元するとともに、経営基盤の強化・拡充並びに将来の事業展開に必要な内部留保の充実にも努めることとしております。」

    長期安定配当と内部留保の両立方針を維持しつつ、配当性向30%を目途とする第2次中期経営計画期間の方針を明示した。当年度の年間配当は中間45円、期末55円の合計100円で、前年度の110円から減少した。
  16. FY2021-Q3RestatedAnnual report

    「第107期(令和2年4月1日から令和3年3月31日まで)中間配当につきましては、令和2年11月4日開催の取締役会において、令和2年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 中間配当金の総額 374 百万円 ② 1株当たり中間配当金 45 円」

    継続的・安定的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり45円、総額374百万円で実施した。前四半期記載の決議内容から金額の変更はない。
  17. FY2021-Q2RestatedAnnual report

    「第107期(令和2年4月1日から令和3年3月31日まで)中間配当につきましては、令和2年11月4日開催の取締役会において、令和2年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 374 百万円 ② 1株当たり中間配当金 45 円」

    継続的・安定的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり45円、総額374百万円とすることを決議した。
  18. FY2021-Q1RestatedAnnual report

    「令和2年6月26日 定時株主総会 普通株式 374 45 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり45円、総額374百万円の期末配当を実施した。
  19. FY2020-Q2RestatedAnnual report

    「令和元年11月6日 取締役会 普通株式 374 45 令和元年9月30日 令和元年11月25日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり45円、総額374百万円とすることを決議した。
  20. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 540 65 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり65円、総額540百万円の期末配当を実施した。
  21. FY2019RaisedAnnual report

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当として、期末配当金は、1株当たり45円の普通配当金のほか、当社が令和元年5月20日に創立80周年を迎えたことを記念して、1株当たり20円の記念配当金を加え合計65円といたしました。なお、中間配当を1株当たり45円お支払いしておりますので、年間の配当金は、合計110円であります。」

    年間配当は110円となり、前年度の90円から増加した。普通配当に加え、創立80周年の記念配当20円を実施している。
  22. FY2019-Q2RaisedAnnual report

    「第105期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当につきましては、平成30年11月2日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額                       374百万円 ② 1株当たり中間配当金                       45円」

    中間配当を1株当たり45円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり40円から5円増額されている。
  23. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 416 50 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり50円、総額416百万円の期末配当を実施した。
  24. FY2018RaisedAnnual report

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当を1株当たり40円、期末配当は株主還元策の一環として、前事業年度の期末配当に比べ1株につき10円を増額し、50円としております。」

    継続的・安定的配当の方針のもと、期末配当を前年度比10円増額して1株50円とした。
  25. FY2018-Q1RestatedAnnual report

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 332 40.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり40円、総額332百万円の配当を実施した。
  26. FY2017RestatedAnnual report

    「当社は、従来より業績や経営環境を考慮しつつ、継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針とし、経営基盤の強化拡充並びに将来の事業展開に必要な内部留保の充実にも努めることとしております。」

    継続的・安定的配当と内部留保の両立方針を再確認している。当事業年度は中間配当1株4円、期末配当1株40円を実施・決議した。
  27. FY2017-Q3RestatedAnnual report

    「第103期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につきましては、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当を実施したことを再記載。中間配当金の総額は332百万円、1株当たり配当金は4円00銭である。
  28. FY2017-Q2RestatedAnnual report

    「第103期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につきましては、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    継続的かつ安定的な配当方針のもと、中間配当の実施を決議した。中間配当金は総額332百万円、1株当たり4円00銭である。
  29. FY2017-Q1RestatedAnnual report

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額374 1株当たり配当額4.5円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    継続的かつ安定的な配当方針に基づく配当として、1株当たり4.5円の配当を実施した。
  30. FY2016First statedAnnual report

    「業績や経営環境を考慮しつつ、継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針とし、経営基盤の強化拡充並びに将来の事業展開に必要な内部留保の充実にも努めることとしております。」

    株主還元と内部留保の両立に関する方針として初出。
Moved together

"Effective use of assets held and reduction of interest-bearing debt" moved the same way as this thread, in the same document, in 5 of its 33 moves.

554433★123456
  1. ★This thread
  2. 1Effective use of assets held and reduction of interest-bearing debt5×
  3. 2Securing earnings in the Machinery and Environmental Business5×
  4. 3Debt guarantees for Hibi Kyodo Smelting4×
  5. 4Subscription for capital increases for exploration and other work at the Arqueros Mine4×
  6. 5Improving earnings power and strengthening the management foundation3×
  7. 6Strengthening the earnings base of the Resources Business3×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Nittetsu Mining's next results are scheduled for 2026-11-06. Read the earnings preview It last moved in the General Meetings of Shareholders of 2026-06-03: "Restated".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.