Growth in Orders Received and Order Backlog
First written in FY2021. 10 of 17 entries say "Advanced", first in FY2023. Latest entry: 2026-10-22.
15 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026-H1AdvancedAnnual report
「合計 10,001 13,689 10,934 12,756」
当中間期の受注高は136億89百万円、次期繰越受注残高は127億56百万円となり、前年同期の受注高75億44百万円、受注残高79億88百万円から大幅に拡大した。 - FY2025AdvancedAnnual report
「当連結会計年度の受注高は、199億37百万円(前年同期比19.8%増)」
受注高は199億37百万円、前期比19.8%増となり、次期繰越受注残高も100億1百万円、前期比9.5%増へ拡大した。 - FY2025-H1WorsenedAnnual report
「このような状況のもと、当中間連結会計期間の受注高は、75億44百万円(前中間連結会計期間比5.9%減)」
全体の受注高は前年同期の80億17百万円から75億44百万円へ減少し、次期繰越受注残高も94億63百万円から79億88百万円へ減少した。 - FY2024AdvancedAnnual report
「合計 16,641,015 25.1 9,131,551 25.2」
受注高は166億4,101万5千円、前期比25.1%増、次期繰越受注残高は91億3,155万1千円、前期比25.2%増となり、受注パイプラインが拡大した。 - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の受注高は、117億88百万円(前年同四半期比69.9%増)」
受注高は117億88百万円へ増加し、次期繰越受注残高も97億15百万円となった。前年同期の受注高69億38百万円、受注残高35億57百万円から、受注パイプラインが大幅に拡大している。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は、80億17百万円(前年同四半期比66.3%増)」
受注高は合計80億17百万円へ増加し、次期繰越受注残高も94億63百万円となった。前年同期の受注高48億21百万円、受注残高41億6百万円から、受注パイプラインが大幅に拡大している。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「国内EPC事業 6,234 3,479 2,202 7,511 アセアンEPC事業 1,061 211 195 1,077 不動産事業 - 81 81 - 合計 7,295 3,773 2,480 8,588」
受注高は合計37億73百万円、次期繰越受注残高は85億88百万円となり、前年同期の受注高31億41百万円、受注残高57億45百万円から増加した。国内EPC・アセアンEPCとも期末受注残高が増加している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「国内EPC事業 11,458,053 110.7 6,234,015 77.1 アセアンEPC事業 1,564,325 229.6 1,061,127 △32.5 合計 13,306,835 113.4 7,295,142 43.2」
受注高は合計133億6百万円で前期比113.4%、受注残高は72億95百万円で前期比43.2%となり、前年度に縮小した受注パイプラインが回復した。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当社グループでは、当第1四半期連結会計期間末の手持工事量についても十分に確保できていることから」
感染症等の将来影響は不透明としつつ、当四半期末時点の手持工事量は十分に確保できているとの認識を継続している。 - FY2022WorsenedAnnual report
「国内EPC事業 5,439,224 △28.9 3,520,221 △45.7 アセアンEPC事業 474,644 △89.1 1,572,580 △73.7 合計 6,235,943 △49.0 5,092,801 △59.1」
2022年8月期の受注高は合計62億35百万円で前期比49.0%減、受注残高は50億92百万円で同59.1%減となり、国内・アセアン双方で受注パイプラインが縮小した。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当社グループでは、当第2四半期連結会計期間末の手持工事量についても十分に確保できていることから」
新型コロナウイルス感染症等の将来影響は不透明としつつ、当四半期末時点の手持工事量は十分に確保できているとの認識を継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「当社グループでは、当第1四半期連結会計期間末の手持工事量についても十分に確保できていることから」
新型コロナウイルス感染症の今後の影響は不透明としつつ、当四半期末時点の手持工事量は十分に確保できていると説明している。 - FY2021First statedAnnual report
「Domestic EPC 7,646,537 10.0 6,485,694 3.2; ASEAN EPC 4,341,167 135.6 5,975,523 85.7; Total 12,225,638 36.2 12,461,217 31.1」
For the fiscal year ended August 2021, total orders received were ¥12,225 million, up 36.2% year on year, and total order backlog was ¥12,461 million, up 31.1%. Orders received in ASEAN EPC increased 135.6%, while its order backlog increased 85.7%.