Komori
月次9997ベルーナ小売

4月度 月次売上高前年同月比(速報値)に関するお知らせ

2024年4月の連結売上高は159億49百万円で、前年同月比3%増となった。ホテルやインカム・太陽光などが伸びた一方、化粧品健康食品、グルメ、呉服関連などは前年を下回った。

読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3
%(連結売上高の前年同月比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年4月2025年3月期
15,949百万円
売上高
-97.0%
期初来累計
-97.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
その他
-117.0%
化粧品健康食品
-115.0%
呉服関連
-112.0%
専門通販 小計
-104.0%
グルメ
-103.0%
アパレル雑貨
-101.0%
ワイン
-99.0%
ナース関連
-99.0%
データベース活用
-97.0%
連結 総合計
-97.0%
インカム、太陽光
-67.0%
プロパティ 小計
-22.0%
ホテル
+2.0%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期初来累計売上高15,949百万円
月次コメント

ホテル事業が好調に推移し、専門通販ではワインとナース関連が増収となった結果、グループ連結売上高は前年同期比3%増となった。

変動要因

銀座・関西のシティホテルの好調維持、ルグラン軽井沢ホテル&リゾートのウエディング売上が単月で過去最高、ワインの予約販売好調、ナース関連のカタログ効率改善、ナース関連のEC売上好調

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2024年4月
対象事業年度2025年3月期
集計範囲連結
当月売上高15,949百万円
当月売上高前年同月比3
期初来累計売上高15,949百万円
期初来累計前年同期比3
内訳別前年比名称 ホテル / 前年比 102、名称 インカム、太陽光 / 前年比 33、名称 プロパティ 小計 / 前年比 78、名称 化粧品健康食品 / 前年比 -15、名称 グルメ / 前年比 -3、名称 ワイン / 前年比 1、名称 ナース関連 / 前年比 1、名称 専門通販 小計 / 前年比 -4、名称 データベース活用 / 前年比 3、名称 呉服関連 / 前年比 -12、名称 アパレル雑貨 / 前年比 -1、名称 その他 / 前年比 -17、名称 連結 総合計 / 前年比 3
内訳別売上高ホテル 1,505百万円、インカム、太陽光 514百万円、プロパティ 小計 2,019百万円、化粧品健康食品 875百万円、グルメ 1,328百万円、ワイン 702百万円、ナース関連 1,349百万円、専門通販 小計 4,254百万円、データベース活用 1,555百万円、呉服関連 941百万円、アパレル雑貨 6,859百万円、その他 321百万円、連結 総合計 15,949百万円
月次コメントホテル事業が好調に推移し、専門通販ではワインとナース関連が増収となった結果、グループ連結売上高は前年同期比3%増となった。
変動要因銀座・関西のシティホテルの好調維持、ルグラン軽井沢ホテル&リゾートのウエディング売上が単月で過去最高、ワインの予約販売好調、ナース関連のカタログ効率改善、ナース関連のEC売上好調
この書類が述べていない項目(11件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ホテル事業では銀座・関西のシティホテルが好調を維持し、ルグラン軽井沢ホテル&リゾートのウエディング売上が単月で過去最高となった。ワインは予約販売が好調で、ナース関連はカタログ効率の改善とEC売上の好調が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
4月度 月次売上高前年同月比(速報値)に関するお知らせ|ベルーナ(9997)の適時開示 | Komori