読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-21.5
億円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,562.8億円-2.6%
営業利益57.3億円-27.3%
経常利益69.3億円-21.6%
純利益50.8億円-5.6%
販管費881.2億円
営業利益率3.7%、前年同期比の増減ポイントは不開示
通期業績予想
売上高
2,085億円
営業利益
100億円
経常利益
110億円
当期純利益
70億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
通販代行サービス10.4
ファイナンス2.1
封入・同送サービス-3.2
カタログ・ネット-109.3
ネット専業(子会社)-5
アパレル店舗-3.3
BANKANわものや-9.4
さが美グループ-2.5
国内ホテル71.5
海外ホテル13.8
営業利益
オージオ3.2
リフレ0.2
カタログ・ネット-33.3
ネット専業(子会社)0.4
アパレル店舗-0.9
国内ホテル12.4
海外ホテル4.3
グルメ-0.5
ワイン-4.1
新しい施策
- 国内新規ホテルの稼働
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ホテル稼働率大幅改善(数値は不開示)
ホテル客室単価大幅改善(数値は不開示)
セグメント別実績
アパレル・雑貨
売上高
588.4億円
売上高前年同期比_pct-16.5
営業利益
-15.4億円
営業利益前年同期比増減額
-33.5億円
化粧品健康食品
売上高
110.4億円
売上高前年同期比_pct1
営業利益
6.8億円
営業利益前年同期比増減額
3.5億円
グルメ
売上高
252.7億円
売上高前年同期比_pct0.5
営業利益
10.4億円
営業利益前年同期比増減額
-4.8億円
ナース関連
売上高
98億円
売上高前年同期比_pct-8.7
営業利益
4.5億円
営業利益前年同期比増減額
2.4億円
データベース活用
売上高
124.3億円
売上高前年同期比_pct8
営業利益
37.9億円
営業利益前年同期比増減額
-4.2億円
呉服関連
売上高
147.2億円
売上高前年同期比_pct-7.2
営業利益
-7.5億円
営業利益前年同期比増減額
-2.4億円
プロパティ
売上高
217.2億円
売上高前年同期比_pct64
営業利益
23.7億円
営業利益前年同期比増減額
15.8億円
その他
売上高
30.3億円
売上高前年同期比_pct-7.1
営業利益
-1億円
営業利益前年同期比増減額
-0.3億円
財務目標
自己資本比率
42.9%
実績2023年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,562.8億円(前年比 -2.6%) |
| 営業利益 | 57.3億円(前年比 -27.3%) |
| 経常利益 | 69.3億円(前年比 -21.6%) |
| 純利益 | 50.8億円(前年比 -5.6%) |
| 営業利益率 | 3.7%、前年同期比の増減ポイントは不開示 |
| 販管費 | 881.2億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,085億円 / 営業利益 100億円 / 経常利益 110億円 / 当期純利益 70億円 |
| セグメント別実績 | アパレル・雑貨 売上高 588.4億円 / 売上高前年同期比_pct -16.5 / 営業利益 -15.4億円 / 営業利益前年同期比増減額 -33.5億円 / 化粧品健康食品 売上高 110.4億円 / 売上高前年同期比_pct 1 / 営業利益 6.8億円 / 営業利益前年同期比増減額 3.5億円 / グルメ 売上高 252.7億円 / 売上高前年同期比_pct 0.5 / 営業利益 10.4億円 / 営業利益前年同期比増減額 -4.8億円 / ナース関連 売上高 98億円 / 売上高前年同期比_pct -8.7 / 営業利益 4.5億円 / 営業利益前年同期比増減額 2.4億円 / データベース活用 売上高 124.3億円 / 売上高前年同期比_pct 8 / 営業利益 37.9億円 / 営業利益前年同期比増減額 -4.2億円 / 呉服関連 売上高 147.2億円 / 売上高前年同期比_pct -7.2 / 営業利益 -7.5億円 / 営業利益前年同期比増減額 -2.4億円 / プロパティ 売上高 217.2億円 / 売上高前年同期比_pct 64 / 営業利益 23.7億円 / 営業利益前年同期比増減額 15.8億円 / その他 売上高 30.3億円 / 売上高前年同期比_pct -7.1 / 営業利益 -1億円 / 営業利益前年同期比増減額 -0.3億円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 通販代行サービス 10.4 / ファイナンス 2.1 / 封入・同送サービス -3.2 / カタログ・ネット -109.3 / ネット専業(子会社) -5 / アパレル店舗 -3.3 / BANKANわものや -9.4 / さが美グループ -2.5 / 国内ホテル 71.5 / 海外ホテル 13.8 / 営業利益 オージオ 3.2 / リフレ 0.2 / カタログ・ネット -33.3 / ネット専業(子会社) 0.4 / アパレル店舗 -0.9 / 国内ホテル 12.4 / 海外ホテル 4.3 / グルメ -0.5 / ワイン -4.1 |
| 単価と数量の指標 | ホテル稼働率 大幅改善(数値は不開示) / ホテル客室単価 大幅改善(数値は不開示) |
| 財務目標 | 自己資本比率 42.9% |
| 新しい施策 | 国内新規ホテルの稼働 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カタログ・ネット通販の売上・利益減少、新規顧客獲得の減少、円安や原材料・資材価格高騰によるワイン通販事業の原価率悪化などが減益要因として示されている。一方、ホテル事業では稼働率・客室単価の改善と国内新規ホテルの稼働により増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。