Komori
月次9997ベルーナ小売

3月度 月次売上高前年同月比(速報値)に関するお知らせ

2022年3月期3月の連結総合計売上高は、前年同月比1.0%減となった。期初来累計では前年同期比5.5%増であり、当月は累計の伸びを下回った。

読む価値
60注目
5項目のうち4項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-1
%
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2022年3月度2022年3月期
売上高
-101.0%
期初来累計
-94.5%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
化粧品・健康食品事業
-115.6%
アパレル・雑貨通販事業
-108.0%
ナース関連事業
-107.3%
通販事業
-106.3%
グルメ事業
-102.0%
データベース活用事業
-93.6%
呉服関連事業
-89.7%
プロパティ事業、その他事業
-72.6%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
化粧品 受注件数
-122.6%
ナースリー 受注件数
-114.5%
グルメ 受注単価
-110.9%
アパレル・雑貨通販事業 受注件数
-110.8%
健康食品 受注単価
-110.3%
ナースリー 受注単価
-105.9%
ワイン 受注件数
-103.0%
アンファミエ 受注単価
-103.0%
アンファミエ 受注件数
-102.8%
健康食品 受注件数
-100.2%
ワイン 受注単価
-96.6%
アパレル・雑貨通販事業 受注単価
-96.5%
グルメ 受注件数
-94.1%
化粧品 受注単価
-91.4%
月次コメント

通販事業の主要部門は前年を下回った一方、呉服関連事業およびプロパティ事業は前年を上回った。

変動要因

広告費抑制、広告規制による新規獲得苦戦、コロナ特需の一巡、グランベルホテルなどの売上増加

集計範囲: 連結総合計

この月の売上
項目内容
対象月2022年3月度
対象事業年度2022年3月期
集計範囲連結総合計
当月売上高前年同月比-1
期初来累計前年同期比5.5
内訳別前年比名称 通販事業 / 前年比 -6.3、名称 呉服関連事業 / 前年比 10.3、名称 プロパティ事業、その他事業 / 前年比 27.4、名称 アパレル・雑貨通販事業 / 前年比 -8、名称 化粧品・健康食品事業 / 前年比 -15.6、名称 グルメ事業 / 前年比 -2、名称 ナース関連事業 / 前年比 -7.3、名称 データベース活用事業 / 前年比 6.4
主要KPI指標名 アパレル・雑貨通販事業 受注件数 / 値 -10.8前年比% / 前年比 -10.8前年比%、指標名 アパレル・雑貨通販事業 受注単価 / 値 3.5前年比% / 前年比 3.5前年比%、指標名 化粧品 受注件数 / 値 -22.6前年比% / 前年比 -22.6前年比%、指標名 化粧品 受注単価 / 値 8.6前年比% / 前年比 8.6前年比%、指標名 健康食品 受注件数 / 値 -0.2前年比% / 前年比 -0.2前年比%、指標名 健康食品 受注単価 / 値 -10.3前年比% / 前年比 -10.3前年比%、指標名 グルメ 受注件数 / 値 5.9前年比% / 前年比 5.9前年比%、指標名 グルメ 受注単価 / 値 -10.9前年比% / 前年比 -10.9前年比%、指標名 ワイン 受注件数 / 値 -3前年比% / 前年比 -3前年比%、指標名 ワイン 受注単価 / 値 3.4前年比% / 前年比 3.4前年比%、指標名 ナースリー 受注件数 / 値 -14.5前年比% / 前年比 -14.5前年比%、指標名 ナースリー 受注単価 / 値 -5.9前年比% / 前年比 -5.9前年比%、指標名 アンファミエ 受注件数 / 値 -2.8前年比% / 前年比 -2.8前年比%、指標名 アンファミエ 受注単価 / 値 -3前年比% / 前年比 -3前年比%
月次コメント通販事業の主要部門は前年を下回った一方、呉服関連事業およびプロパティ事業は前年を上回った。
変動要因広告費抑制、広告規制による新規獲得苦戦、コロナ特需の一巡、グランベルホテルなどの売上増加
この書類が述べていない項目(13件)
当月売上高全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通販事業では、アパレル・雑貨通販事業は広告費抑制、化粧品・健康食品事業は広告規制による新規獲得苦戦、グルメ事業はグルメ・ワイン事業の減少、ナース関連事業はコロナ特需の一巡が前年割れの要因とされている。一方、呉服関連事業は各ブランドが前年を上回り、プロパティ事業はグランベルホテルなどの売上増加により前年を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
3月度 月次売上高前年同月比(速報値)に関するお知らせ|ベルーナ(9997)の適時開示 | Komori