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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高168,627百万円前年比 +9.4%進捗 77.7%
営業利益10,218百万円前年比 -12.0%進捗 75.7%
経常利益10,992百万円前年比 -12.0%進捗 76.3%
純利益(親会社株主帰属)7,745百万円前年比 -10.1%進捗 79.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益80.12円
期末の財政状態
総資産259,637百万円
うち純資産 120,065 百万円自己資本比率 45.9%前期末比 -1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高総合通販事業 77,841百万円(前年比 +0.8%)、化粧品健康食品事業 11,762百万円(前年比 -13.2%)、グルメ事業 23,358百万円(前年比 +16.6%)、ナース関連事業 12,097百万円(前年比 +6.2%)、データベース活用事業 11,431百万円(前年比 +10.3%)、呉服関連事業 15,252百万円(前年比 +13.3%)、プロパティ事業 14,426百万円(前年比 +166.7%)、その他の事業 3,189百万円(前年比 -5.8%)
セグメント別利益総合通販事業 2,064百万円、化粧品健康食品事業 1,335百万円、グルメ事業 1,943百万円、ナース関連事業 880百万円、データベース活用事業 4,277百万円、呉服関連事業 -1,240百万円、プロパティ事業 1,270百万円、その他の事業 1百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高217,100百万円(前年比 +5.1%)
営業利益13,500百万円(前年比 -14.2%)
経常利益14,400百万円(前年比 -14.7%)
純利益9,800百万円(前年比 -11.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 217,100百万円 / 営業利益 非開示 → 13,500百万円 / 経常利益 非開示 → 14,400百万円 / 純利益 非開示 → 9,800百万円
年間配当予想16.5円 → 19円(+15.2%)
業績の増減要因
売上高は、プロパティ事業における海外不動産の売却などにより増加した。営業利益は、既存顧客のレスポンス鈍化、新規顧客レスポンスの低下、広告宣伝費の増加、医療雑貨・消耗品需要の縮小などにより減少した。経常利益は資金調達に係る手数料の拡大、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の拡大などによる。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,058百万円、固定資産売却益 4百万円 / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、有形固定資産売却損 0百万円、減損損失 5百万円
減価償却費14百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数97,244,472株
期末自己株式数559,165株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 168,627百万円(前年比 +9.4%) |
| 営業利益 | 10,218百万円(前年比 -12.0%) |
| 経常利益 | 10,992百万円(前年比 -12.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,745百万円(前年比 -10.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 80.12円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.9 / 前期末 46.9 |
| 総資産 | 259,637百万円 |
| 純資産 | 120,065百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 217,100百万円(前年比 +5.1%) / 営業利益 13,500百万円(前年比 -14.2%) / 経常利益 14,400百万円(前年比 -14.7%) / 純利益 9,800百万円(前年比 -11.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 217,100百万円 / 営業利益 非開示 → 13,500百万円 / 経常利益 非開示 → 14,400百万円 / 純利益 非開示 → 9,800百万円 |
| 年間配当予想 | 16.5円 → 19円(+15.2%) |
| セグメント別売上高 | 総合通販事業 77,841百万円(前年比 +0.8%)、化粧品健康食品事業 11,762百万円(前年比 -13.2%)、グルメ事業 23,358百万円(前年比 +16.6%)、ナース関連事業 12,097百万円(前年比 +6.2%)、データベース活用事業 11,431百万円(前年比 +10.3%)、呉服関連事業 15,252百万円(前年比 +13.3%)、プロパティ事業 14,426百万円(前年比 +166.7%)、その他の事業 3,189百万円(前年比 -5.8%) |
| セグメント別利益 | 総合通販事業 2,064百万円、化粧品健康食品事業 1,335百万円、グルメ事業 1,943百万円、ナース関連事業 880百万円、データベース活用事業 4,277百万円、呉服関連事業 -1,240百万円、プロパティ事業 1,270百万円、その他の事業 1百万円 |
| 減価償却費 | 14百万円 |
| 減損損失 | 5百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 1,058百万円、固定資産売却益 4百万円 / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、有形固定資産売却損 0百万円、減損損失 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 97,244,472株 |
| 期末自己株式数 | 559,165株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、プロパティ事業における海外不動産の売却などにより増加した。営業利益は、既存顧客のレスポンス鈍化、新規顧客レスポンスの低下、広告宣伝費の増加、医療雑貨・消耗品需要の縮小などにより減少した。経常利益は資金調達に係る手数料の拡大、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の拡大などによる。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、プロパティ事業での海外不動産売却などにより増加した。利益面では、新型コロナウイルス感染拡大の影響一巡による既存顧客・新規顧客のレスポンス鈍化、広告宣伝費の増加、医療雑貨・消耗品需要の縮小などがあった。経常利益は資金調達に係る手数料の拡大、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の拡大などが理由として挙げられている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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