ジェコス(9991)・リスク再掲
海外投資・海外顧客取引に伴うカントリーリスク
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外取引に伴うカントリー・信用リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「海外への投資、海外顧客との取引については、対象国の政治・経済情勢等が大きく変動する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
海外投資・海外顧客取引に伴うカントリーリスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外への投資、海外顧客との取引については、対象国の政治・経済情勢等が大きく変動する場合、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
海外投資・海外顧客取引に伴うカントリーリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外への投資、海外顧客との取引については、対象国の政治・経済情勢等が大きく変動する場合、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
海外投資・海外顧客取引に伴うカントリーリスクを再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「海外への投資、海外顧客との取引については、対象国の政治・経済情勢等が大きく変動する場合、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
当第3四半期連結累計期間に新たに発生した事業等のリスクとして、対象国の政治・経済情勢の変動を挙げている。