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ジェコス(9991)・目標削除

平成32年度の収益・財務目標

FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212018: 320182019: 420192020: 420202021: 22021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当社グループは、前中期経営計画期間(2018~2020年度)を『ジェコスグループ10年VISION』の第一段階と位置づけ、既存事業の収益力強化、事業拡大分野の体制整備、生産性と働きやすさ向上のための投資といった、基盤確立の施策を推進してまいりました。」

    2018~2020年度の旧中期経営計画を前段階として整理し、従来の2020年度数値目標に代えて2021~2024年度の新計画を提示している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。」

    2020年度目標として売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度を継続して掲げている。ROEは未達である一方、自己資本比率とD/Eレシオは目標水準に到達しているとの認識を再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。」

    2020年度目標として売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度を継続して掲げている。2020年度計画は売上高1,140億円、経常利益68億円、ROS6.0%で、ROEは未達、自己資本比率とD/Eレシオは目標水準に到達していると示している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。」

    2020年度の売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度の目標を継続している。ROEは未達である一方、自己資本比率とD/Eレシオは目標水準に到達しているとの認識を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、主要財務指標の、最終年度(2020年度)における数値目標は以下の通りです。中期経営計画(2020年度目標) 収益目標(連結)売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、財務目標(連結)ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度、配当性向(連結)30%程度」

    2020年度の売上高1200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度、配当性向30%程度の目標を継続している。2019年度実績では自己資本比率56.4%、D/Eレシオ7.3%が目標水準を上回っている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中期計画に掲げる財務目標については、下表の通りROEは未達ながら、自己資本比率、D/Eレシオは、目標水準に到達しています。」

    2020年度目標として売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度を継続して掲げている。ROEは未達だが、自己資本比率とD/Eレシオは目標水準に到達しているとの認識を再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2020年3月期通期の連結業績予想につきましては、工事、販売の増加等により、売上高の見通しを111,000百万円に修正しております。また、中期計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。」

    2020年度目標として売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度を掲げ、目標水準に向けた事業拡大・収益性改善を継続している。ROEは未達である一方、自己資本比率とD/Eレシオは目標水準に到達していると再確認した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中期計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。」

    2020年度目標として売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度を掲げている。ROEは未達だが、自己資本比率とD/Eレシオはすでに目標水準に到達していると再確認している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画 (2020年度目標) 収益目標 (連結) 売上高 1,200億円 経常利益 85億円 ROS 7% 財務目標 (連結) ROE 10%程度 自己資本比率 50%程度 D/Eレシオ 20%程度 配当性向(連結) 30%程度」

    2020年度の中期経営計画目標を再掲している。2018年度実績は売上高1,084億円、経常利益64億円、ROS5.9%、ROE8.4%、自己資本比率52.3%、D/Eレシオ16.6%、配当性向29.3%である。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また今後、平成30年4月に策定した中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術の導入等に対する投資を推進してまいります。」

    平成30年4月策定の中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術導入への投資を推進する方針を再確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また今後、平成30年4月に策定した中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術の導入等に対する投資を推進してまいります。」

    平成30年4月策定の中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術導入への投資を推進する方針を再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また今後、平成30年4月に策定した中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術の導入等に対する投資を推進してまいります。」

    平成30年4月策定の中期経営計画に基づき、事業領域の拡大および先端技術導入への投資を進める方針を再確認している。財務目標の数値自体は今回再掲していない。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「なお、主要財務指標の、最終年度(平成32年度)における数値目標は以下の通りです。中期経営計画(平成32年度目標) 収益目標(連結)売上高1,200億円、経常利益85億円、ROS7%、財務目標(連結)ROE10%程度、自己資本比率50%程度、D/Eレシオ20%程度、配当性向(連結)30%程度」

    平成30~32年度の中期経営計画について、売上高、経常利益、ROS、ROE、自己資本比率、D/Eレシオ、配当性向の最終年度目標を新たに設定した。
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