技術・事業開発委員会を通じた横断的な研究開発
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026開発テーマ・研究開発費を更新有価証券報告書
「上記方針の下、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは16件であり、研究開発費の総額は72百万円となりました。」
技術開発テーマは前年度の8件から16件、研究開発費は29百万円から72百万円へ更新された。モバイルブリッジ®やGHB®の適用範囲拡大など、開発内容も具体化した。 - FY2025開発テーマ・研究開発費を更新有価証券報告書
「上記方針の下、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは8件であり、研究開発費の総額は29百万円となりました。」
技術開発テーマは8件、研究開発費は29百万円となり、前回記録の5テーマ・40百万円から年度実績が更新された。GHB®の標準化設計、H-500用斜梁ピース、構台杭向け変断面接手などを開発している。 - FY2024開発テーマ・研究開発費を更新有価証券報告書
「上記方針の下、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは5件であり、研究開発費の総額は40百万円となりました。」
技術開発テーマは5件、研究開発費は40百万円となり、前回記録の6テーマ・特許申請2件・研究開発費45百万円から年度実績が更新された。 - FY2022開発テーマ・特許申請件数・研究開発費を更新有価証券報告書
「上記方針の下、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは6件、これらのテーマに関連した特許申請は2件であり、研究開発費の総額は45百万円となりました。」
技術開発テーマ6件、特許申請2件、研究開発費45百万円へ更新された。前年度の15件・8件・62百万円から件数・費用の構成が変化している。 - FY2021開発テーマ・特許申請件数・研究開発費を更新有価証券報告書
「各担当役員を中心とした「技術・事業開発委員会」を通じて、営業、調達、設計、施工、加工の各分野を横断した検討やニーズの発掘により、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは15件、これらのテーマに関連した特許申請は8件であり、研究開発費の総額は62百万円となりました。」
技術開発テーマは15件、特許申請は8件、研究開発費は62百万円となり、前年度の11件・5件・22百万円から数値構成が更新された。 - FY2020開発テーマ・特許申請件数を更新有価証券報告書
「各担当役員を中心とした「技術・事業開発委員会」を通じて、営業、調達、設計、施工、加工の各分野を横断した検討やニーズの発掘により、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは11件、これらのテーマに関連した特許申請は5件であり、研究開発費の総額は22百万円となりました。」
技術開発テーマ11件、特許申請5件、研究開発費22百万円へ更新された。前回の18テーマ・7件・15百万円から件数と費用の構成が変化している。 - FY2019開発テーマ・特許申請件数を更新有価証券報告書
「各担当役員を中心とした「技術・事業開発委員会」を通じて、営業、調達、設計、施工、加工の各分野を横断した検討やニーズの発掘により、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは18件、これらのテーマに関連した特許申請は7件であり、研究開発費の総額は15百万円となりました。」
技術開発テーマは18件、特許申請は7件となった一方、研究開発費は15百万円となった。前回記載の6テーマ・2件・28百万円から件数構成が更新された。 - FY2018開発テーマ・特許申請件数を更新有価証券報告書
「各担当役員を中心とした「技術・事業開発委員会」を通じて、営業、調達、設計、施工、加工の各分野を横断した検討やニーズの発掘により、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは6件、これらのテーマに関連した特許申請は2件であり、研究開発費の総額は28百万円となりました。」
技術開発テーマは前回記載の11件から6件、特許申請は6件から2件となり、研究開発費は28百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「各担当役員を中心とした「技術・事業開発委員会」を通じて、営業、調達、設計、施工、加工の各分野を横断した検討やニーズの発掘により、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは11件、これらのテーマに関連した特許申請は6件であり、研究開発費の総額は26百万円となりました。」
技術発表会も毎年開催し、新規事業、新工法・製品のアイデア抽出と将来の収益基盤となる開発テーマの探索を行っている。