サックスバー ホールディングス(9990)・施策削除
小売事業の「リフレッシュ」から「伝える」への展開
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング力強化による販売促進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当年度の経営方針では「伝える」というテーマの明示がなく、「進化」へ重点が移っている。
- FY2017前進有価証券報告書
「小売事業については、「伝える」をテーマに掲げ、価値観の高い商品の提案、従業員の商品知識や接客技術、ディスプレイ技術の向上、スマートフォンのアプリによる店舗情報、商品情報の提供等を図ってまいりました。」
「伝える」をテーマとして、商品提案、従業員教育、アプリによる情報提供を実際に展開した。 - FY2016初出有価証券報告書
「小売事業については、「リフレッシュ」をテーマに掲げ、商品構成、取扱いブランド、売場等の活性化を図り、業容の拡大を図ってまいりました。」
当期は商品・ブランド・売場の活性化を「リフレッシュ」と表現し、次期は価値感の高い商品の提案や接客・情報提供を含む「伝える」をテーマに掲げている。