読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
15600
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか15,600株
当社普通株式15,600株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)および当社の取締役を兼務しない執行役員9名15,600株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき4,445円
発行価額の総額69,342,000円
調達する資金の額
払込金額の総額69,342,000円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計69,342,000円。対象取締役についての報酬枠は年額1億円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2025年7月18日から、当社または当社子会社の所定の役職員の地位を退任または退職した直後まで
譲渡制限の解除条件
2025年6月20日からその後最初に到来する定時株主総会の終結時点の直前時まで継続して所定の役職にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時点で全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数を解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約所定の事由に該当した場合、ならびに譲渡制限解除時点で解除されない株式について、会社が無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)および当社の取締役を兼務しない執行役員9名、割当株数15,600株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止し、専用口座で管理する。
払込期日
2025年7月18日
払込金額の算定根拠
2025年6月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値4,445円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式15,600株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき4,445円 |
| 発行価額の総額 | 69,342,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額69,342,000円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2025年7月18日 |
| 割当予定先 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く)および当社の取締役を兼務しない執行役員9名 / 株数 15,600株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止し、専用口座で管理する。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2025年6月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値4,445円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2025年7月18日から、当社または当社子会社の所定の役職員の地位を退任または退職した直後まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 2025年6月20日からその後最初に到来する定時株主総会の終結時点の直前時まで継続して所定の役職にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時点で全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数を解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約所定の事由に該当した場合、ならびに譲渡制限解除時点で解除されない株式について、会社が無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)および当社の取締役を兼務しない執行役員9名、割当株数15,600株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計69,342,000円。対象取締役についての報酬枠は年額1億円以内。 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。