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決算9989サンドラッグ小売

2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期を上回った。通期の連結業績予想は修正されたが、修正前後の数値はこの短信には記載されていない。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高371,707百万円前年比 +9.6%進捗 49.8%
営業利益20,609百万円前年比 +11.3%進捗 51.1%
経常利益20,953百万円前年比 +11.6%進捗 51.2%
純利益(親会社株主帰属)14,054百万円前年比 +10.5%進捗 51.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益120.20円
期末の財政状態
総資産369,884百万円
うち純資産 244,667 百万円自己資本比率 66.1%前期末比 +0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+23,415
投資-21,718
財務-5,762
純増減-4,065

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高76,806百万円
セグメント別売上高ドラッグストア事業 216,681百万円(前年比 +10.4%)、ディスカウントストア事業 155,026百万円(前年比 +7.7%)
セグメント別利益ドラッグストア事業 13,063百万円(前年比 +10.6%)、ディスカウントストア事業 7,546百万円(前年比 +12.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高747,000百万円(前年比 +8.2%)
営業利益40,300百万円(前年比 +7.6%)
経常利益40,900百万円(前年比 +7.3%)
純利益27,200百万円(前年比 +5.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 747,000百万円 / 営業利益 非開示 → 40,300百万円 / 経常利益 非開示 → 40,900百万円 / 純利益 非開示 → 27,200百万円
年間配当予想100円 → 114円(+14.0%)
業績の増減要因

インバウンド需要の回復、外出機会増加等による化粧品需要と風邪薬需要の回復、食料品・ペット用品需要の増加、積極的な新規出店、株式会社大屋の100%子会社化効果により売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外会社の社名は記載なし。
減損損失327百万円
特別損益の内訳特別利益 違約金収入 133百万円、固定資産売却益 0百万円、その他 25百万円、特別利益合計 158百万円 / 特別損失 減損損失 327百万円、固定資産除却損 64百万円、災害による損失 76百万円、その他 49百万円、特別損失合計 518百万円
減価償却費6,991百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数119,331,184
期末自己株式数2,379,457
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高371,707百万円(前年比 +9.6%)
営業利益20,609百万円(前年比 +11.3%)
経常利益20,953百万円(前年比 +11.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益14,054百万円(前年比 +10.5%)
1株当たり当期純利益120.20円
自己資本比率当期末 66.1 / 前期末 65.5
総資産369,884百万円
純資産244,667百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー23,415百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-21,718百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-5,762百万円
現金及び現金同等物期末残高76,806百万円
通期業績予想売上高 747,000百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 40,300百万円(前年比 +7.6%) / 経常利益 40,900百万円(前年比 +7.3%) / 純利益 27,200百万円(前年比 +5.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 747,000百万円 / 営業利益 非開示 → 40,300百万円 / 経常利益 非開示 → 40,900百万円 / 純利益 非開示 → 27,200百万円
年間配当予想100円 → 114円(+14.0%)
セグメント別売上高ドラッグストア事業 216,681百万円(前年比 +10.4%)、ディスカウントストア事業 155,026百万円(前年比 +7.7%)
セグメント別利益ドラッグストア事業 13,063百万円(前年比 +10.6%)、ディスカウントストア事業 7,546百万円(前年比 +12.5%)
減価償却費6,991百万円
減損損失327百万円
特別損益の内訳特別利益 違約金収入 133百万円、固定資産売却益 0百万円、その他 25百万円、特別利益合計 158百万円 / 特別損失 減損損失 327百万円、固定資産除却損 64百万円、災害による損失 76百万円、その他 49百万円、特別損失合計 518百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外会社の社名は記載なし。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数119,331,184
期末自己株式数2,379,457
業績の増減要因インバウンド需要の回復、外出機会増加等による化粧品需要と風邪薬需要の回復、食料品・ペット用品需要の増加、積極的な新規出店、株式会社大屋の100%子会社化効果により売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インバウンド需要の回復、外出機会の増加による化粧品・風邪薬需要の回復、食料品・ペット用品需要の増加に加え、積極的な新規出店や株式会社大屋の100%子会社化効果などにより売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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