1株当たり42円の配当
FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
- 2026-05-14その他株式の発行・処分
「当期予想(2027 年3月期) 60 円 30 円」
株式分割の効力発生後を基準とする期末配当予想を1株当たり30円とし、分割前換算では60円と記載している。既存の1株当たり配当実績とは基準が異なるため、配当額の単純比較ではなく株式分割に伴う表示変更として記録する。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 …………………………………………………3,495百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………50円00銭」
2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり50円とした。 - FY2025-H1中間配当額を50円へ更新有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会 普通株式 3,883 50.00 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」
2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり50円とした。 - FY2024-Q2中間配当額を40円へ更新有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 3,310 40.00 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり36円から40円へ更新した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会 普通株式 3,167 36.00 2022年9月30日 2022年12月12日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり36円とする決議を再確認している。 - FY2023-Q1期末配当額36円の支払いを確認有価証券報告書
「2022年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………… 3,165百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………36円00銭」
2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり36円、総額31億65百万円の支払いを確認している。 - FY2021-Q2中間配当額を36円へ更新有価証券報告書
「2020年11月5日開催の取締役会 普通株式 3,211百万円 36.00円 2020年9月30日 2020年12月10日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり36円とした。 - FY2021-Q1期末配当額を40円へ更新有価証券報告書
「2020年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………… 3,566百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………40円00銭」
2020年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり40円とし、2020年6月4日に支払った。 - FY2020通期配当額を72円へ更新有価証券報告書
「結果、中間配当金(1株当たり32円)を含めた通期配当金は1株当たり72円といたしました。」
中間配当32円と期末配当40円を合わせ、通期配当は1株当たり72円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………………… 2,921百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………32円00銭」
2019年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり32円の決議・支払いを再確認している。 - FY2020-Q2中間配当額を32円へ更新有価証券報告書
「2019年11月6日開催の取締役会 普通株式 2,921百万円 32.00円 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金」
2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり32円とした。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………… 3,833百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………42円00銭」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり42円の期末配当を決議・支払ったことを再確認している。 - FY2019通期配当額を69円へ更新有価証券報告書
「期末配当金1株当たり32円に、㈱三和化学研究所新製品2剤(※)新発売記念配当金10円を加え合計42円とし、中間配当金(1株当たり27円)を含めた通期配当金は1株当たり69円といたしました。」
中間27円、期末42円の合計で、通期配当は1株当たり69円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………………… 2,556百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………27円00銭」
平成30年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………………… 2,556百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………27円00銭」
平成30年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当を決議している。 - FY2018通期配当額を64円へ更新有価証券報告書
「当連結会計年度の配当金につきましては、当初予想期末配当金1株当たり27円に、創立85周年記念配当金10円を加え合計37円とし、中間配当金(1株当たり27円)を含めた通期配当金は1株当たり64円といたしました。」
当期の通期配当は中間27円と期末37円を合わせて1株当たり64円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………………… 2,556百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………27円00銭」
平成29年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………2,556百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………27円00銭」
平成29年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当を決議している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の配当金につきましては、当初予想通り期末配当金を1株当たり27円に、中間配当金(1株当たり27円)を含めた通期配当金は1株当たり54円といたしました。」
当期の通期配当を1株当たり54円とした実績を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………………… 2,676百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………27円00銭」
平成28年9月30日を基準日とする1株当たり27円の配当支払いを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 2,676 27.00 平成28年9月30日 平成28年12月12日 利益剰余金」
1株当たり42円の配当支払に加え、9月30日を基準日とする1株当たり27円の配当を決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………… 4,163百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………42円00銭」
当四半期に決議・支払われた配当の金額を記載している。