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スズケン(9987)・施策再掲

難治性そう痒症治療薬SK-1405の追加試験と第Ⅱ相試験移行

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20192017: 320172018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「そう痒症治療薬SK-1405については、第Ⅱ相試験で期待していた有効性に満たなかったため、開発を中止しました。」

    SK-1405の第Ⅱ相試験で期待した有効性を満たさず開発中止となった事実を再確認している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そう痒症治療薬SK-1405については、第Ⅱ相試験で期待していた有効性に満たなかったため、開発を中止しました。」

    SK-1405の開発中止を再確認している。
  3. FY2019-Q2削除有価証券報告書

    「そう痒症治療薬SK-1405については、第Ⅱ相試験で期待していた有効性に満たなかったため、開発を中止しました。」

    SK-1405は第Ⅱ相試験で期待していた有効性を満たさず、開発中止となった。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、第Ⅰ相試験を終了しておりました難治性のそう痒症治療薬SK-1405について第Ⅱ相試験を実施しております。」

    SK-1405について、第Ⅰ相試験終了後の第Ⅱ相試験実施を再確認している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、第Ⅰ相試験を終了しておりました難治性のそう痒症治療薬SK-1405について第Ⅱ相試験を実施しております。」

    SK-1405は第Ⅱ相試験の準備段階から、同試験の実施段階へ進んだ。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「宇部興産㈱との共同研究により見出したSK-1405を難治性のそう痒症治療薬として開発するべく、共同開発契約を締結し、第Ⅰ相試験を終了し、第Ⅱ相試験の準備を進めております。」

    SK-1405について共同開発契約、第Ⅰ相試験終了、第Ⅱ相試験準備中を再確認している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「難治性のそう痒症治療薬として開発中であるSK-1405は、第Ⅰ相試験を終了し、第Ⅱ相試験開始前治験相談の結果、追加試験が必要になり、追加試験実施後、第Ⅱ相試験に移行する予定であります。」

    SK-1405について第Ⅰ相試験終了後に追加試験が必要となり、追加試験の実施後に第Ⅱ相試験へ移行する計画が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

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報道
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