スズケン(9987)・施策再掲
東邦ホールディングスとの顧客支援システム共同利用・新流通モデル共同展開
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造・販売の外部提携による事業化モデル8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、東邦ホールディングス㈱と顧客支援システムの共同利用および新たな流通モデルの共同展開等、両社で様々な検討を進めております。」
東邦ホールディングスとの顧客支援システム共同利用・新流通モデル共同展開について、両社での検討を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「顧客支援システムの共同利用につきましては、10月より順次お得意さまへの導入を進めております。新たな流通モデルの共同展開につきましては、お得意さまの声を反映した患者視点での安全、安価で高品質な後発医薬品の安定供給を目指し、2019年4月1日に後発医薬品の合弁会社「㈱TSファーマ」を設立しております。」
東邦ホールディングスとの基本合意は、顧客支援システムの導入開始と後発医薬品合弁会社TSファーマの設立という実行段階へ進んだ。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東邦ホールディングス㈱と顧客支援システムの共同利用および新たな流通モデル(後発医薬品・スペシャリティ医薬品)の共同展開について合意し、両社で様々な検討を進めております。」
東邦ホールディングスとの顧客支援システム共同利用・新流通モデル共同展開の検討を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような取組みを含め、東邦ホールディングス㈱と顧客支援システムの共同利用および新たな流通モデル(後発医薬品・スペシャリティ医薬品)の共同展開について合意し、両社で様々な検討を進めております。」
東邦ホールディングスとの基本合意に基づく顧客支援システム共同利用・新流通モデル共同展開の検討を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、平成30年7月24日に、東邦ホールディングス㈱と「顧客支援システム等の共同利用に関する基本合意書」を締結しました。今後、基本合意内容である顧客支援システムの共同利用および新たな流通モデル(後発医薬品・スペシャリティ医薬品)の共同展開の具現化に向けて、両社で検討を進めてまいります。」
東邦ホールディングスと顧客支援システムの共同利用、新たな後発医薬品・スペシャリティ医薬品流通モデルの共同展開について基本合意書を締結した。