発表された内容
医薬品、医療機器・材料、診断薬、ニュートリション、OTCなどのヘルスケア領域における調達・製造・保管・輸配送・ラストワンマイル、医療現場・在宅ケア
コラボクリエイトが上記6社と合弁体制を構築し、ソフトバンクと業務提携する。各パートナー企業から取締役(非常勤)および専任担当者の派遣を受ける。各パートナー企業はコラボクリエイトに出資予定だが、出資比率は非公表。
三井倉庫ホールディングスは倉庫保管・港湾運送・国際輸送等を展開する総合物流企業グループの持株会社。セイノーホールディングスは輸送事業を中心にグループ101社・約34,000人で事業展開。東邦ホールディングスは医薬品卸売、調剤薬局、医薬品製造販売、顧客支援システム等を展開。大木ヘルスケアホールディングスはOTC中心の卸売事業を統括。八神製作所は医療機器専門商社で、セイエイ・エル・サンテホールディングの一員。宮野医療器は医療機器・理化学機器の専門商社。ソフトバンクは通信サービスおよび各種ソリューションを提供。所在地・資本金は各社について記載なし。
東京都中央区日本橋箱崎町19-21 MSH日本橋箱崎ビル14F
記載なし
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 社会課題対応型ヘルスケアロジスティクス事業、医薬品のメーカー物流受託事業、ヘルスケア商材(医療機器・材料、診断薬、ニュートリション、OTCなど)の総合提案・物流受託事業 |
| 相手先 | 三井倉庫ホールディングス株式会社、セイノーホールディングス株式会社、東邦ホールディングス株式会社、大木ヘルスケアホールディングス株式会社、株式会社八神製作所(セイエイ・エル・サンテホールディング株式会社)、宮野医療器株式会社、ソフトバンク株式会社 |
| 相手先の概要 | 三井倉庫ホールディングスは倉庫保管・港湾運送・国際輸送等を展開する総合物流企業グループの持株会社。セイノーホールディングスは輸送事業を中心にグループ101社・約34,000人で事業展開。東邦ホールディングスは医薬品卸売、調剤薬局、医薬品製造販売、顧客支援システム等を展開。大木ヘルスケアホールディングスはOTC中心の卸売事業を統括。八神製作所は医療機器専門商社で、セイエイ・エル・サンテホールディングの一員。宮野医療器は医療機器・理化学機器の専門商社。ソフトバンクは通信サービスおよび各種ソリューションを提供。所在地・資本金は各社について記載なし。 |
| 当社との関係 | コラボクリエイトが上記6社と合弁体制を構築し、ソフトバンクと業務提携する。各パートナー企業から取締役(非常勤)および専任担当者の派遣を受ける。各パートナー企業はコラボクリエイトに出資予定だが、出資比率は非公表。 |
| 契約締結日 | 2026年3月25日(本日開催の取締役会で決議) |
| 提供開始日 | コラボクリエイトの設立は2026年4月1日予定。各パートナー企業の出資は2026年5月下旬予定。 |
| 適用分野 | 医薬品、医療機器・材料、診断薬、ニュートリション、OTCなどのヘルスケア領域における調達・製造・保管・輸配送・ラストワンマイル、医療現場・在宅ケア |
| 拠点所在地 | 東京都中央区日本橋箱崎町19-21 MSH日本橋箱崎ビル14F |
| 拠点の規模 | 従業員数は設立時15名、増資後30名程度(予定) |
| 業績への影響 | 記載なし |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。少子高齢化、在宅・地域医療の拡大、担い手不足、地域偏在、物流2024年問題による輸配送能力の逼迫、医薬品・医療機器の品質管理要件への対応、安定供給・BCP・環境負荷低減などの課題に対し、各社の資産・機能・知見を組み合わせて解決策を実装するため。