情報革命を通じた企業価値・社会価値の実現
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「持株会社投資事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「アーム事業」を基軸として、情報産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。」
投資、ファンド、通信、半導体IPを基軸に情報産業で事業を展開する基本方針が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「持株会社投資事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「アーム事業」を基軸として、情報産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。」
情報産業を基軸に、投資、通信、半導体IPなど複数領域へ取り組む基本方針が再確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、ソフトバンク事業、スプリント事業、ヤフー事業、アーム事業、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業、ブライトスター事業を基軸として、情報産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。」
情報産業を基軸に多様な事業へ取り組む基本姿勢が、報告セグメントの説明でも再確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、ソフトバンク事業、スプリント事業、ヤフー事業、アーム事業、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業、ブライトスター事業を基軸として、情報産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。」
情報産業を基軸に、通信、インターネット、半導体、投資ファンドなど多様な事業へ取り組む基本方針が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、世界の人々が最も必要とするテクノロジーやサービスを提供する企業グループを目指し、情報・テクノロジー領域において、さまざまな事業に取り組んでいます。」
企業価値の最大化と必要とされるテクノロジー・サービスの提供を、情報・テクノロジー領域で進める基本方針が再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、世界の人々が最も必要とするテクノロジーやサービスを提供する企業グループを目指し、情報・テクノロジー領域において、さまざまな事業に取り組んでいます。」
企業価値の最大化と、必要とされるテクノロジー・サービスの提供を情報・テクノロジー領域で行う方針が再確認された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、国内通信事業、スプリント事業、ヤフー事業、流通事業およびアーム事業を基軸として、情報産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。」
情報産業を基軸に多様な事業へ取り組む方針が、アーム事業を含む5事業体制として再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、世界の人々が最も必要とする技術やサービスを提供する企業グループを目指し、情報産業において、さまざまな事業に取り組んでいます。」
企業価値の最大化と、必要とされる技術・サービスの提供を経営理念として掲げている。