ソフトバンクグループ(9984)・施策前進
新型コロナウイルス感染拡大下での投資先支援・事業回復対応
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COVID-19下の投資先企業への資金・事業計画支援とリモート業務継続2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらの状況を踏まえ、SBIAは、一部のセクターでは投資先企業と連携して成長機会の活用に取り組む一方、他のセクターでは、手元現預金残高の最適化に向けたより慎重な事業運営を指導しています。」
新型コロナウイルス感染拡大下の投資先支援について、セクターごとに成長機会の活用または現預金最適化を指導する運営方針が具体化した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に対し、事業回復に向けたロードマップを投資先個別に策定するなど、引き続き事業運営の支援や戦略への指導を提供」
投資先ごとに回復ロードマップを策定し、コスト削減、事業最適化、危機管理計画、サプライチェーン対応などを支援する施策が新たにまとまって示された。