ソフトバンクグループ(9984)・施策再定義
衛星通信による低廉・高速・低遅延インターネット接続
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
衛星通信によるグローバルインターネット接続基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、2018年3月31日時点において、OneWebグループに対し衛星通信キャパシティの条件付購入コミットメント40億米ドルを有しています。」
衛星通信への関与が、OneWeb・Intelsatへの条件付出資コミットメントから、OneWebの衛星通信キャパシティ購入コミットメントへ再構成された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、全世界へ低廉、高速かつ低遅延のインターネット接続環境を提供するための衛星通信システム構築及びオペレーションを支援する目的で、2017年3月31日時点において、OneWebおよびIntelsatに対して、それぞれ6.8億米ドル、17.3億米ドルの条件付出資コミットメントを有していました。」
OneWeb・Intelsatの衛星通信システムを通じた世界規模のインターネット接続を支援する計画を記載した。Intelsatへの条件付コミットメントは2017年6月2日に解約された。