ソフトバンクグループ(9984)・施策達成
アーム中国子会社の合弁事業化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アーム中国子会社の合弁事業化による持分法適用会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年6月26日、アームは、中国における同社の半導体テクノロジーIP事業を合弁で行うことを目的として、同社の中国完全子会社であるArm Chinaの持分の51%を、775百万米ドルで複数の機関投資家およびアームの顧客ならびにその代理会社へ売却しました。」
Arm Chinaの51%持分売却が775百万米ドルで完了し、同社は子会社から持分法適用関連会社へ移行した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年6月4日付けで、当社の英国子会社であるArm Limitedは、中国における同社の既存半導体テクノロジーIP事業を合弁で行うことを目的として、同社の中国完全子会社であるArm Technology (China) Co., Ltd.の持分の51%を、775.2百万米ドルで複数の機関投資家及びアームの顧客ならびにその代理会社へ売却し、合弁事業化することに合意しました。」
アームの中国半導体IP事業について、51%持分を775.2百万米ドルで売却し合弁事業化する合意が後発事象として示された。完了後は当社の持分法適用関連会社となる見込み。