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PayPay株式会社による米国預託株式の米国内での新規公開に向けたForm F-1登録届出書のパブリック・ファイリング
決定2026年2月12日(米国時間)にSECへ公開提出、2026年2月13日に国内売出しに係る有価証券届出書を関東財務局へ提出
実施米国新規公開および国内売出しは予定、具体的な時期は未決定。登録届出書・有価証券届出書はいずれも提出済みだが効力未発生
今後PayPayは本ADSをNasdaq Global Select Marketに上場申請中。具体的な公開時期および本オファリングの詳細は未決定。仮条件決定日以降、国内売出しに係る米国預託株式売出届出目論見書等をみずほ証券またはPayPay証券から入手可能となる予定。
数量・規模米国預託株式(ADS)、ティッカー・シンボル『PAYP』。募集・売出し株数は非開示
理由
PayPayの米国の証券取引所での新規公開計画および本オファリングの実施に向けた登録手続き
業績への影響
本新規公開はソフトバンクグループの連結業績または財政状態に重要な影響を及ぼすことはない見込み
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | PayPay株式会社による米国預託株式の米国内での新規公開に向けたForm F-1登録届出書のパブリック・ファイリング |
| 決定日 | 2026年2月12日(米国時間)にSECへ公開提出、2026年2月13日に国内売出しに係る有価証券届出書を関東財務局へ提出 |
| 実施日 | 米国新規公開および国内売出しは予定、具体的な時期は未決定。登録届出書・有価証券届出書はいずれも提出済みだが効力未発生 |
| 数量・規模 | 米国預託株式(ADS)、ティッカー・シンボル『PAYP』。募集・売出し株数は非開示 |
| 業績への影響 | 本新規公開はソフトバンクグループの連結業績または財政状態に重要な影響を及ぼすことはない見込み |
| 理由 | PayPayの米国の証券取引所での新規公開計画および本オファリングの実施に向けた登録手続き |
| 根拠となる規則 | 米国証券法(1933年)およびその他の適用される証券法、SECへのForm F-1登録届出書、国内売出しに係る有価証券届出書 |
| 今後の予定 | PayPayは本ADSをNasdaq Global Select Marketに上場申請中。具体的な公開時期および本オファリングの詳細は未決定。仮条件決定日以降、国内売出しに係る米国預託株式売出届出目論見書等をみずほ証券またはPayPay証券から入手可能となる予定。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間金額関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PayPayの米国証券取引所での新規公開計画および国内売出しに関する手続きとして提出した。会社は、新規公開完了後もPayPayが子会社であり続ける想定で、連結業績または財政状態への重要な影響はない見込みとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。