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6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
596100
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結IFRS売上高1,820,341百万円前年比 +7.0%
経常利益689,941百万円前年比 +205.7%
純利益(親会社株主帰属)421,819百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益291.71円
期末の財政状態
総資産44,841,782百万円
うち純資産 13,603,799 百万円自己資本比率 25.0%前期末比 -0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高4,186,020百万円
セグメント別売上高
ソフトバンク事業1,657,74491.6%+8.0%
アーム事業152,9288.4%+4.0%
セグメント別利益
持株会社投資事業-20,938
ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業451,394
ソフトバンク事業278,540-0.5%
アーム事業-8,656
見通しと株主還元
年間配当予想44円 → 44円(0.0%)
業績の増減要因
売上高はソフトバンク事業の増収がアーム事業の減収を上回った。税引前利益は、SVF事業の投資利益、円高による為替差益、アリババ株式に係るデリバティブ関連利益などにより増加した。親会社株主に帰属する利益は前年同期の損失から改善した。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 LINE Bank Taiwan Limited / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年8月4日、OpenAI Globalとの修正契約を締結し、出資額の上限を最大400億米ドルから最大410億米ドルへ引き上げた。増額分は外部投資家のみに割り当てられる。また、2025年7月に米ドル建ておよびユーロ建て普通社債を発行した。
決算説明会の有無有(報道機関、機関投資家および金融機関向け)
期末発行済株式数1,469,995,230株
期末自己株式数45,510,073株
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 1,820,341百万円(前年比 +7.0%) |
| 経常利益 | 689,941百万円(前年比 +205.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 421,819百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 291.71円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25 / 前期末 25.7 |
| 総資産 | 44,841,782百万円 |
| 純資産 | 13,603,799百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,186,020百万円 |
| 年間配当予想 | 44円 → 44円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 持株会社投資事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示、セグメント ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示、セグメント ソフトバンク事業 / 売上高 1,657,744百万円 / 前年同期比 8百万円、セグメント アーム事業 / 売上高 152,928百万円 / 前年同期比 4百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 持株会社投資事業 / セグメント利益 -20,938百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業 / セグメント利益 451,394百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ソフトバンク事業 / セグメント利益 278,540百万円 / 前年同期比 -0.5百万円、セグメント アーム事業 / セグメント利益 -8,656百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 LINE Bank Taiwan Limited / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年8月4日、OpenAI Globalとの修正契約を締結し、出資額の上限を最大400億米ドルから最大410億米ドルへ引き上げた。増額分は外部投資家のみに割り当てられる。また、2025年7月に米ドル建ておよびユーロ建て普通社債を発行した。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(報道機関、機関投資家および金融機関向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,469,995,230株 |
| 期末自己株式数 | 45,510,073株 |
| 業績の増減要因 | 売上高はソフトバンク事業の増収がアーム事業の減収を上回った。税引前利益は、SVF事業の投資利益、円高による為替差益、アリババ株式に係るデリバティブ関連利益などにより増加した。親会社株主に帰属する利益は前年同期の損失から改善した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SVF事業ではCoupang、Symbotic、Auto1など公開投資先の株価上昇により投資利益が増加しました。また、円高による為替差益やアリババ株式に係るデリバティブ関連利益も利益を押し上げました。一方、アーム事業では次世代技術向けの研究開発投資や技術関連人員の増加により費用が増えました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。