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法定事前開示書類(合併)(スカイブリッジ株式会社)

ソフトバンクグループ株式会社と、同社が全株式を保有するスカイブリッジ株式会社が吸収合併契約を締結し、その法定事前開示書類を備え置いた。合併対価としてスカイブリッジの株主に株式や金銭を交付しないことなどを説明している。

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決めたことと、その中身

当社とスカイブリッジ株式会社との吸収合併に関する会社法第794条第1項に基づく備置書類

決定2023年1月27日(合併契約書締結日)
金額アリババ株式譲渡対価 合計3兆2,490億円、株式売却益(特別利益)2兆6,591億円(税金費用控除前)、アリババ株式譲渡対価3兆2,125億円、投資有価証券売却益(特別利益)2兆6,065億円(税金費用控除前)
数量・規模吸収合併消滅会社の全株式をソフトバンクグループ株式会社が所有、アリババ普通株式約1,936百万株および約2,016百万株の譲渡
理由

スカイブリッジ株式会社の全株式を当社が所有しているため。スカイブリッジ株式会社は新株予約権を発行していないため。

業績への影響

吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。アリババ株式譲渡に伴い特別利益を計上した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項当社とスカイブリッジ株式会社との吸収合併に関する会社法第794条第1項に基づく備置書類
決定日2023年1月27日(合併契約書締結日)
金額アリババ株式譲渡対価 合計3兆2,490億円、株式売却益(特別利益)2兆6,591億円(税金費用控除前)、アリババ株式譲渡対価3兆2,125億円、投資有価証券売却益(特別利益)2兆6,065億円(税金費用控除前)
数量・規模吸収合併消滅会社の全株式をソフトバンクグループ株式会社が所有、アリババ普通株式約1,936百万株および約2,016百万株の譲渡
業績への影響吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。アリババ株式譲渡に伴い特別利益を計上した。
理由スカイブリッジ株式会社の全株式を当社が所有しているため。スカイブリッジ株式会社は新株予約権を発行していないため。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条第1号・第2号・第3号イ・第3号ハ・第5号イ・第6号、会社法第749条第1項第2号・第3号・第4号・第5号
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関実施日対象期間関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スカイブリッジ株式会社の全株式をソフトバンクグループ株式会社が保有しているため、吸収合併消滅会社の株主への株式または金銭等の交付はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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