読む価値
54定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
7日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2021-12-10
訂正箇所(元の書類のどこか)
Ⅰ.自己株式取得及び自己株式の公開買付け 1.買付け等の目的(本文及び注2〜注5)
訂正前
表現 一貫 / 注2 2008年9月30日現在の当社の発行済株式総数(59,290,736株)及び自己株式数(10株) / 注3 自己株式数180,601株。子会社保有株式の記載なし / 注4 取得当時の所有割合1.01%。自己株式数1,016,800株を控除 / 注5 2014年6月18日提出の第19期有価証券報告書、2014年3月31日現在、自己株式数1,016,800株
訂正後
表現 一環 / 注2 2008年12月31日現在の当社の発行済株式総数(59,290,736株)及び自己株式数(10株) / 注3 自己株式数180,433株及び当社子会社が所有する当社株式数168株を控除 / 注4 取得当時の所有割合1.00%。自己株式数10,000株及び当社子会社が所有する当社株式数168株を控除 / 注5 2014年8月14日提出の第20期第1四半期報告書、2014年6月30日現在、自己株式数1,000,000株及び当社子会社が所有する当社株式数16,800株を控除
変更点「一貫」を「一環」に変更し、注2の基準日、注3〜注5の自己株式数・子会社保有株式数・参照報告書等を修正。本文の注4の取得当時の所有割合を1.01%から1.00%に変更。
訂正の理由
「買付け等の目的」に記載の誤りがあったため、訂正するものであります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 自己株式の取得及び自己株式の公開買付け並びに自己株式の消却に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2021年12月3日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ.自己株式取得及び自己株式の公開買付け 1.買付け等の目的(本文及び注2〜注5) |
| 訂正内容 | 表現 一貫 / 注2 2008年9月30日現在の当社の発行済株式総数(59,290,736株)及び自己株式数(10株) / 注3 自己株式数180,601株。子会社保有株式の記載なし / 注4 取得当時の所有割合1.01%。自己株式数1,016,800株を控除 / 注5 2014年6月18日提出の第19期有価証券報告書、2014年3月31日現在、自己株式数1,016,800株 → 表現 一環 / 注2 2008年12月31日現在の当社の発行済株式総数(59,290,736株)及び自己株式数(10株) / 注3 自己株式数180,433株及び当社子会社が所有する当社株式数168株を控除 / 注4 取得当時の所有割合1.00%。自己株式数10,000株及び当社子会社が所有する当社株式数168株を控除 / 注5 2014年8月14日提出の第20期第1四半期報告書、2014年6月30日現在、自己株式数1,000,000株及び当社子会社が所有する当社株式数16,800株を控除 |
| 訂正の理由 | 「買付け等の目的」に記載の誤りがあったため、訂正するものであります。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「買付け等の目的」に記載の誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。