タキヒヨー(9982)・施策再掲直近の自己株式(2026-09-09)では「前進」
異業種との協業による事業展開
FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-09。
14記載
6年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、重点施策として「既存卸売ビジネスの挽回」、「小売り事業の強化」、「特長ある商品群の企画・提案」、「異業種との協業」に取り組んでまいりました」
異業種との協業を含む4つの重点施策を当連結会計年度にも実施したと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「今年度当社は、重点施策として「既存卸売ビジネスの挽回」、「小売り事業の強化」、「特長ある商品群の企画・提案」、「異業種との協業」の4点に取り組んでいるところであります。」
異業種との協業を含む4つの重点施策を継続しているが、本 filing では新たな協業内容は示していない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「今年度当社は、「既存卸売ビジネスの挽回」、「小売り事業の強化」、「特長ある商品群の企画・提案」、「異業種との協業」の4つを重点施策に掲げ業績挽回に取り組んでいるところであります。こうした中で、大手量販店との協業によるファミリー層向け新ブランドのスタート」
異業種との協業が、大手量販店とのファミリー層向け新ブランドの開始という具体的な事業展開に進んでいる。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「こうした中で当社は、今年度の重点施策として「既存卸売ビジネスの挽回」、「小売り事業の強化」、「特長ある商品群の企画・提案」、「異業種との協業」に取り組んでいるところであります。」
異業種との協業を今年度の重点施策の一つとして初めて独立して掲げている。