MRKホールディングス(9980)・施策削除
顧客基盤・営業網を活用した集客支援業務の受託
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RIZAPグループとの資本業務提携・提携解消6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「その他においては、美容関連事業などが主要事業であります。」
従来記載されていた顧客基盤・営業網を活用した集客支援業務は、当年度の『その他』事業の主要内容として記載されず、美容関連事業を中心とする説明に変わっている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その他、ブランドバッグのシェアリングサービスなど、58万人を超える顧客を有する補整下着販売事業と連携する新たなサービスの開発・育成を推進いたしました。」
58万人超の顧客基盤を活用し、ブランドバッグのシェアリングサービスなど補整下着販売事業と連携する新サービスの開発・育成を進めた。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「第一弾としてRIZAPグループ㈱より当社の55万人超の顧客基盤、1,300名超の店舗社員と全国208の直営店舗などの営業網を活用した同社グループ企業への集客支援業務を受託いたしました。」
顧客基盤・店舗社員・直営店舗網を活用した集客支援業務をRIZAPグループから受託し、『その他』区分で売上高2億50百万円、営業利益2億3百万円を計上した。新規事業による収益化が初めて具体的に示されている。