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2024年3月期 第1四半期決算短信(日本基準)(連結)

2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比4.5%減となり、営業損失は前年同期の2億83百万円から5億80百万円へ拡大しました。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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規模
-4.5
%(売上高前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高4,030百万円前年比 -4.5%進捗 20.0%
営業利益-580百万円
経常利益-519百万円
純利益(親会社株主帰属)-355百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△3.51円
期末の財政状態
総資産17,268百万円
うち純資産 13,864 百万円自己資本比率 80.3%前期末比 +1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高婦人下着及びその関連事業 34億95百万円(前年比 -6.1%)、マタニティ及びベビー関連事業 2億66百万円(前年比 +0.7%)、婚礼・宴会関連事業 1億12百万円(前年比 +20.9%)、その他 1億66百万円(前年比 +5.8%)
セグメント別利益婦人下着及びその関連事業 -495百万円、マタニティ及びベビー関連事業 -48百万円、婚礼・宴会関連事業 -34百万円、その他 -2百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,200百万円(前年比 +3.4%)
営業利益880百万円(前年比 +9.5%)
経常利益880百万円(前年比 +2.9%)
純利益530百万円(前年比 +3.1%)
年間配当予想1円 → 1円(0.0%)
業績の増減要因

既存顧客の客単価低下により売上が一時的に減少した一方、Webプロモーション強化により新規顧客の来店数が大幅に増加しました。給与体制の見直しや採用などの先行投資により利益が減少しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 償却債権取立益 27千円 / 特別損失 固定資産除却損 200千円、賃貸借契約解約損 51千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数101,295,071
期末自己株式数507
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高4,030百万円(前年比 -4.5%)
営業利益-580百万円
経常利益-519百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-355百万円
1株当たり当期純利益△3.51円
自己資本比率当期末 80.3 / 前期末 79
総資産17,268百万円
純資産13,864百万円
通期業績予想売上高 20,200百万円(前年比 +3.4%) / 営業利益 880百万円(前年比 +9.5%) / 経常利益 880百万円(前年比 +2.9%) / 純利益 530百万円(前年比 +3.1%)
年間配当予想1円 → 1円(0.0%)
セグメント別売上高婦人下着及びその関連事業 34億95百万円(前年比 -6.1%)、マタニティ及びベビー関連事業 2億66百万円(前年比 +0.7%)、婚礼・宴会関連事業 1億12百万円(前年比 +20.9%)、その他 1億66百万円(前年比 +5.8%)
セグメント別利益婦人下着及びその関連事業 -495百万円、マタニティ及びベビー関連事業 -48百万円、婚礼・宴会関連事業 -34百万円、その他 -2百万円
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 償却債権取立益 27千円 / 特別損失 固定資産除却損 200千円、賃貸借契約解約損 51千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数101,295,071
期末自己株式数507
業績の増減要因既存顧客の客単価低下により売上が一時的に減少した一方、Webプロモーション強化により新規顧客の来店数が大幅に増加しました。給与体制の見直しや採用などの先行投資により利益が減少しました。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個人消費の多様化により既存顧客の客単価が低下し、売上が一時的に減少しました。また、Webプロモーションの強化、従業員の給与体制の見直し、採用などの先行投資により利益が減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年3月期 第1四半期決算短信(日本基準)(連結)|MRKホールディングス(9980)の適時開示 | Komori