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大庄(9979)・方針引き上げ

株主優待制度の継続

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 12021
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食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「毎年2月、8月末日現在の1単元以上5単元未満(100~499株)所有の株主に対し毎回一律3,000円相当(1枚500円の食事券6枚)、5単元以上10単元未満(500~999株)所有の株主に対し、毎回一律6,000円相当(1枚500円の食事券12枚)、10単元(1,000株)以上所有の株主に対し、毎回一律12,000円相当(1枚500円の食事券24枚)の株主優待券を贈呈する。」

    株主優待額を従来の2,500円・5,000円・10,000円から3,000円・6,000円・12,000円へ引き上げた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「毎年2月、8月末日現在の1単元以上5単元未満(100~499株)所有の株主に対し毎回一律2,500円相当」

    保有株数に応じて食事券または産地直送品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「毎年2月、8月末日現在の1単元以上5単元未満(100~499株)所有の株主に対し毎回一律2,500円相当(1枚500円の食事券5枚又は産地直送品)、5単元以上10単元未満(500~999株)所有の株主に対し、毎回一律5,000円相当(1枚500円の食事券10枚又は産地直送品)、10単元(1,000株)以上所有の株主に対し、毎回一律10,000円相当(1枚500円の食事券20枚又は産地直送品)の株主優待券を贈呈する。」

    株主への利益還元策として、保有株数に応じた食事券または産地直送品の優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大庄の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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