Komori
大庄(9979)・方針再掲

コンプライアンス規程・教育による体制整備

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2018 – FY20202016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「取締役および従業員を対象とした行動規範としての「コンプライアンス(法令遵守)規程」を定め、これを率先して遵守することにより、企業価値の向上と社会的責任の遂行に努めております。」

    コンプライアンス規程、行動規範、全従業員への教育を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、取締役および従業員を対象とした行動規範としての「コンプライアンス(法令遵守)規程」を定め、これを率先して遵守することにより、企業価値の向上と社会的責任の遂行に努めております。」

    コンプライアンス規程、行動規範、従業員教育を通じた体制整備を継続している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「会社のコンプライアンスを統括する専門組織として「コンプライアンス統括室」を置き、コンプライアンスの社内徹底、教育研修等の取組み状況を監査し、維持・向上を図り機能性を高める。」

    従来の規程・教育に加え、コンプライアンス統括室、コンプライアンス委員会、内部通報制度を含む具体的な体制を記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「また、取締役および従業員を対象とした行動規範としての「コンプライアンス(法令遵守)規程」を定め、これを率先して遵守することにより、企業価値の向上と社会的責任の遂行に努めております。同時に、その重要性を全従業員に徹底指導・教育するとともに、企業倫理に基づく事業活動を行うことにより、コンプライアンス体制の構築に努めております。」

    取締役・従業員向け規程、全従業員への指導・教育、企業倫理に基づく事業活動を方針として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大庄の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス規程・教育による体制整備|大庄(9979)の変遷 | Komori