大庄(9979)・リスク再掲
消費税率引上げによる消費動向への影響
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費税率引き上げによる国内消費・景気の反動減118社が書いているテーマ・逆風116社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
消費税率引上げによる消費動向への影響について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
消費税率引上げによる消費動向への影響について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
消費税率引上げによる消費動向への影響について、重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外食業界におきましても、消費動向には不安感が漂う上、消費税率引上げの影響なども懸念されており、成熟した市場の中での企業間競争の激化は継続すると見ており、引き続き厳しい経営環境が続くものと予想しております。」
消費税率引上げによる消費動向への影響を、引き続き外食業界の懸念要因としている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
消費税率引上げによる消費動向への影響について、重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
消費税率引上げによる消費動向への影響について、重要な変更はないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「外食業界におきましても、消費動向には不安感が漂う上、先行き消費税率引上げの影響なども懸念されており、成熟した市場の中での企業間競争が一段と激化すると見ており、引き続き厳しい経営環境が続くものと予想しております。」
将来の消費税率引上げが消費動向と経営環境に及ぼす影響を懸念として記載している。