大庄(9979)・施策再掲
子会社を含むグループ内部統制の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社および子会社との間では、毎月「関係会社月次会議」を開催し、子会社の取締役は、当社の取締役に対して業績予算の進捗や業務執行状況についての報告を行い、情報の共有化を図る。」
毎月の関係会社月次会議、内部監査、子会社通報制度等によるグループ内部統制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社および子会社との間では、毎月「関係会社月次会議」を開催し、子会社の取締役は、当社の取締役に対して業績予算の進捗や業務執行状況についての報告を行い、情報の共有化を図る。」
毎月の関係会社月次会議、内部監査、子会社の通報制度等によるグループ内部統制を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社および子会社との間では、毎月「関係会社月次会議」を開催し、子会社の取締役は、当社の取締役に対して業績予算の進捗や業務執行状況についての報告を行い、情報の共有化を図る。」
子会社を含む内部統制について、毎月の関係会社月次会議、内部監査、会計監査、内部通報制度などの運用を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、グループ内部統制の強化を図るため、当社の取締役、監査役および幹部従業員が、子会社の非業務執行取締役もしくは監査役として就任しており、子会社の取締役会等を通して経営状況の報告を受ける。」
親会社の役員・幹部従業員を子会社の非業務執行取締役・監査役に就任させ、子会社の経営状況を把握する仕組みを示している。