大庄(9979)・施策前進
政策保有株式の見直しと3銘柄売却
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1241社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「㈱かんなん丸 126,360 126,360 ・取引関係の維持のため ・保有の適否を検証した結果、有価証券報告書提出日現在で売却しております。」
政策保有株式の毎年の検証を継続し、3銘柄のうちかんなん丸株式について提出日現在の売却を開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会においては、毎年、政策保有株式について、その保有の適否に関する審議を行うこととしております。」
政策保有株式を毎年検証する方針を維持し、当期の保有銘柄は3銘柄と記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会においては、毎年、政策保有株式について、その保有の適否に関する審議を行うこととしております。当期においては、改めて見直しを行った結果、保有株式のうち3銘柄(すべて全株式)を売却いたしました。」
毎年の取締役会審議による保有適否の見直しを方針とし、当期に3銘柄を全株式売却した。