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決算9979大庄小売

2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比18.4%増加し、営業損益・経常損益・最終損益がいずれも赤字から黒字に転換した。通期業績予想は据え置かれ、配当予想は未定とされた。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2023年9月1日~2023年11月30日連結日本基準
売上高11,901百万円前年比 +18.4%進捗 23.2%
営業利益94百万円進捗 12.5%
経常利益344百万円進捗 45.9%
純利益(親会社株主帰属)247百万円進捗 44.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11.80円
期末の財政状態
総資産31,663百万円
うち純資産 9,439 百万円自己資本比率 29.8%前期末比 +1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高飲食事業 5,457百万円(前年比 +4.2%)、卸売・ロジスティクス事業 5,716百万円(前年比 +38.1%)、不動産事業 417百万円(前年比 +5.1%)、フランチャイズ事業 229百万円(前年比 +15.4%)
セグメント別利益飲食事業 200百万円、卸売・ロジスティクス事業 124百万円、不動産事業 94百万円、フランチャイズ事業 87百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,300百万円(前年比 +12.8%)
営業利益750百万円
経常利益750百万円
純利益550百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想6円 → 非開示
業績の増減要因

人流の改善やインバウンド消費の拡大等による需要回復、各種営業施策、新規出店・業態変更、「旬メニュー」の提供、デジタルマーケティングによる集客力強化、卸売・ロジスティクス事業の拡大等により売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失2百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 12百万円、店舗関係整理損 3百万円、減損損失 2百万円 / 特別損失合計 18百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,198,962
期末自己株式数213,868
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年9月1日~2023年11月30日
売上高11,901百万円(前年比 +18.4%)
営業利益94百万円
経常利益344百万円
親会社株主に帰属する当期純利益247百万円
1株当たり当期純利益11.80円
自己資本比率当期末 29.8 / 前期末 28.6
総資産31,663百万円
純資産9,439百万円
通期業績予想売上高 51,300百万円(前年比 +12.8%) / 営業利益 750百万円 / 経常利益 750百万円 / 純利益 550百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想6円 → 非開示
セグメント別売上高飲食事業 5,457百万円(前年比 +4.2%)、卸売・ロジスティクス事業 5,716百万円(前年比 +38.1%)、不動産事業 417百万円(前年比 +5.1%)、フランチャイズ事業 229百万円(前年比 +15.4%)
セグメント別利益飲食事業 200百万円、卸売・ロジスティクス事業 124百万円、不動産事業 94百万円、フランチャイズ事業 87百万円
減損損失2百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 12百万円、店舗関係整理損 3百万円、減損損失 2百万円 / 特別損失合計 18百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,198,962
期末自己株式数213,868
業績の増減要因人流の改善やインバウンド消費の拡大等による需要回復、各種営業施策、新規出店・業態変更、「旬メニュー」の提供、デジタルマーケティングによる集客力強化、卸売・ロジスティクス事業の拡大等により売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人流の改善やインバウンド消費の拡大による需要回復、各種営業施策、新規出店・業態変更、「旬メニュー」やデジタルマーケティングによる集客力強化、卸売・ロジスティクス事業の拡大などに取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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