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配当9979大庄小売

剰余金の処分及び剰余金の配当(期末無配)

2022年8月期の期末配当を、1株当たり0円として無配にすることを決定しました。前期は記念配当を含めて1株当たり7円でした。また、繰越利益剰余金の欠損818,857,467円を資本剰余金で補填します。

読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7
円/1株当たり配当金の前期実績からの減少額
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022 年8月期
0円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 0円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2021 年8月 31 日 → 2022 年8月 31 日
効力発生日2021 年 11 月 29 日 → 非開示

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資その他資本剰余金 → 非開示配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 0円 00 銭 / 記念配当 7円 00 銭 → 非開示
配当方針

事業拡大に向けて内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆様に対しては、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としつつ、業績動向や財務健全性の状況も十分に考慮した上での適正な利益還元を行っていきたいと考えております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金0円 00 銭 → 0円 00 銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 7円 00 銭(普通配当0円 00 銭、記念配当7円 00 銭) / 年間 非開示
配当金の総額146 百万円 → 非開示
基準日2021 年8月 31 日 → 2022 年8月 31 日
効力発生日2021 年 11 月 29 日 → 非開示
配当原資その他資本剰余金 → 非開示
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 0円 00 銭 / 記念配当 7円 00 銭 → 非開示
配当方針事業拡大に向けて内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆様に対しては、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としつつ、業績動向や財務健全性の状況も十分に考慮した上での適正な利益還元を行っていきたいと考えております。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022 年8月期
この書類が述べていない項目(2件)
年間配当金の合計配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の長期化により、当期の業績が非常に厳しい結果となったため、期末配当を無配とした。会社は、安定配当を基本方針としつつ、業績動向や財務健全性を考慮して利益還元を行うとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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