読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-3281
百万円(通期売上高の増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年8月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2021年10月15日売上高第2四半期累計18,280→16,605百万円
-9.2%
売上高通期41,300→38,019百万円
-7.9%
営業利益第2四半期累計-2,340→-3,375百万円
-44.2%
営業利益通期-2,452→-4,215百万円
-71.9%
経常利益第2四半期累計1,000→105百万円
-89.5%
経常利益通期900→693百万円
-23.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計960→206百万円
-78.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期510→455百万円
-10.8%
1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う2022年1月から3月までの時短営業・店舗休業により売上高が前回予想を下回り、売上総利益額も減少した。感染症拡大防止協力金及び雇用調整助成金の未申請分948百万円は下半期予想に織り込んでいる。
前期実績第2四半期 売上高17,042百万円、営業利益△3,292百万円、経常利益△3,110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△3,807百万円、1株当たり当期純利益△181円44銭 / 通期 売上高28,836百万円、営業利益△5,949百万円、経常利益△5,818百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△4,864百万円、1株当たり当期純利益△231円81銭
配当予想の修正中間配当を1株6円00銭に決定。直近予想は未定で、期末配当は引き続き未定。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 18,280 / 通期 41,300 → 第2四半期累計 16,605 / 通期 38,019(第2四半期累計 △9.2% / 通期 △7.9%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 -2,340 / 通期 -2,452 → 第2四半期累計 -3,375 / 通期 -4,215 |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,000 / 通期 900 → 第2四半期累計 105 / 通期 693(第2四半期累計 △89.5% / 通期 △23.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 960 / 通期 510 → 第2四半期累計 206 / 通期 455(第2四半期累計 △78.5% / 通期 △10.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 45円76銭 / 通期 24円31銭 → 第2四半期累計 9円82銭 / 通期 21円68銭 |
| 対象決算期 | 2022年8月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年10月15日 |
| 前期実績 | 第2四半期 売上高17,042百万円、営業利益△3,292百万円、経常利益△3,110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△3,807百万円、1株当たり当期純利益△181円44銭 / 通期 売上高28,836百万円、営業利益△5,949百万円、経常利益△5,818百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△4,864百万円、1株当たり当期純利益△231円81銭 |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う2022年1月から3月までの時短営業・店舗休業により売上高が前回予想を下回り、売上総利益額も減少した。感染症拡大防止協力金及び雇用調整助成金の未申請分948百万円は下半期予想に織り込んでいる。 |
| 配当予想の修正 | 中間配当を1株6円00銭に決定。直近予想は未定で、期末配当は引き続き未定。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の再拡大により、2022年1月から3月まで時短営業や店舗休業を実施したことで店舗売上高が減少し、売上総利益額も減少したため。感染症拡大防止協力金及び雇用調整助成金の未申請分948百万円は下半期の業績予想に織り込んでおり、通期予想では営業外収益として損失を相応に補填している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。