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-9399
百万円(売上高の前年差)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2021年8月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高35,427百万円-21.0%
営業利益-5,949百万円
経常利益-5,818百万円
純利益-4,864百万円
営業利益率-16.8%
販管費18,724百万円
通期業績予想
売上高
41,300百万円
営業利益
-2,452百万円
経常利益
900百万円
当期純利益
510百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
飲食事業売上減少-14,925
卸売事業売上増加5,630
コロナウイルス感染症による損失4,785
コロナ特損振替額(販管費)4,759
感染拡大防止協力金4,413
雇用調整助成金1,717
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
卸売事業売上計画
50億円
時短営業10月まで継続、11月から解除想定
収益認識基準卸売事業の一部を純額表示
新しい施策
- 定食業態『定食のまる大』の7店舗出店予定
- 『満天酒場』の8店舗出店予定
- 『ときわ亭』の3店舗出店予定
- SNS活用とLINE公式アカウント運用
- DX推進とモバイルオーダー導入
- デリバリー・テイクアウト事業の強化
- 総合物流サービスの展開と第一種貨物利用運送事業の定款追加予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高15.7前年比%
- 既存店客数22.4前年比%
- 既存店客単価69.9前年比%
- グループ総店舗数436店舗前年同期比-150.0%
- 店舗展開地域数34都道府県
- 自己資本比率31.7%前年同期比-7.8%
- 有利子負債依存度44.9%前年同期比+7.3%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存店客数
22.4前年比%
既存店客単価
69.9前年比%
カテゴリー別
昼
客数77.4
客単価102.9
宴会
客数8.4
客単価98.7
夜フリー
客数60.9
客単価86.7
セグメント別実績
飲食事業
売上高
15,707百万円
前年同期比-48.7%
卸売事業
売上高
10,216百万円
前年同期比+122.9%
不動産事業
売上高
1,199百万円
前年同期比+1.8%
フランチャイズ事業
売上高
222百万円
前年同期比-38.7%
運送事業
売上高
7,723百万円
前年同期比+0.6%
その他
売上高
358百万円
前年同期比-7.5%
店舗数・拠点数
期末店舗数436店舗
新規出店4店舗
改装5店舗
閉店115店舗
直営店舗数366店舗
設備投資額
427百万円有形固定資産の取得による支出
年間配当
7円/株
内訳期末記念配当
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年8月期 |
| 売上高 | 35,427百万円(前年比 -21.0%) |
| 営業利益 | -5,949百万円 |
| 経常利益 | -5,818百万円 |
| 純利益 | -4,864百万円 |
| 営業利益率 | -16.8% |
| 販管費 | 18,724百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 41,300百万円 / 営業利益 -2,452百万円 / 経常利益 900百万円 / 当期純利益 510百万円 |
| セグメント別実績 | 飲食事業 売上高 15,707百万円 / 前年同期比 -48.7 / 卸売事業 売上高 10,216百万円 / 前年同期比 122.9 / 不動産事業 売上高 1,199百万円 / 前年同期比 1.8 / フランチャイズ事業 売上高 222百万円 / 前年同期比 -38.7 / 運送事業 売上高 7,723百万円 / 前年同期比 0.6 / その他 売上高 358百万円 / 前年同期比 -7.5 |
| 増減要因の内訳 | 飲食事業売上減少 -14,925 / 卸売事業売上増加 5,630 / コロナウイルス感染症による損失 4,785 / コロナ特損振替額(販管費) 4,759 / 感染拡大防止協力金 4,413 / 雇用調整助成金 1,717 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高 / 値 15.7前年比% / 前年同期比 非開示、指標名 既存店客数 / 値 22.4前年比% / 前年同期比 非開示、指標名 既存店客単価 / 値 69.9前年比% / 前年同期比 非開示、指標名 グループ総店舗数 / 値 436店舗 / 前年同期比 -150店舗、指標名 店舗展開地域数 / 値 34都道府県、指標名 自己資本比率 / 値 31.7% / 前年同期比 -7.8%、指標名 有利子負債依存度 / 値 44.9% / 前年同期比 7.3% |
| 単価と数量の指標 | 既存店客数 22.4前年比% / 既存店客単価 69.9前年比% / カテゴリー別 昼 客数 77.4 / 客単価 102.9 / 宴会 客数 8.4 / 客単価 98.7 / 夜フリー 客数 60.9 / 客単価 86.7 |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 436店舗 / 新規出店 4店舗 / 改装 5店舗 / 閉店 115店舗 / 直営店舗数 366店舗 |
| 業績見通しの前提 | 卸売事業売上計画 50億円 / 時短営業 10月まで継続、11月から解除想定 / 収益認識基準 卸売事業の一部を純額表示 |
| 年間配当 | 7円/株 |
| 設備投資額 | 427百万円(有形固定資産の取得による支出) |
| 新しい施策 | 定食業態『定食のまる大』の7店舗出店予定、『満天酒場』の8店舗出店予定、『ときわ亭』の3店舗出店予定、SNS活用とLINE公式アカウント運用、DX推進とモバイルオーダー導入、デリバリー・テイクアウト事業の強化、総合物流サービスの展開と第一種貨物利用運送事業の定款追加予定 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。飲食事業では新型コロナウイルス感染症に伴う営業時間短縮・休業が売上減少の主因となった。一方、卸売事業ではグループ外部取引先への食材等卸売が増加した。営業費用面では、固定費の特別損失への振替や家賃減額交渉、販促費を含む経費削減を実施した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。