セキチュー(9976)・リスク削除
物流コストの増加リスク
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運賃コスト増による販管費・利益圧迫40社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。26社中18社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当社のホームセンター、カー用品専門店、自転車専門店の需要は、気候状況や景気動向、消費動向等の経済情勢、同業・異業種の小売他社との競争状況等に大きな影響を受けます。」
前四半期まで記載されていた物流コストの増加リスクは、当事業年度の需要動向・主要リスクの記載では直接確認できない。 - FY2022-Q3リスク記載再掲有価証券報告書
「消費者の節約志向、人件費や物流コストの増加リスク等、依然として厳しい経営環境にあります。」
前事業年度のリスク記載では直接確認できなかった物流コストの増加リスクが、当四半期の業界環境の説明で再び明示されている。 - FY2021削除有価証券報告書
「当社のホームセンター、カー用品専門店、自転車専門店の需要は、気候状況や景気動向、消費動向等の経済情勢、同業・異業種の小売他社との競争状況等に大きな影響を受けます。」
前期まで業界環境の要因として記載されていた物流コストの増加リスクは、当事業年度のリスク記載では直接確認できない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「消費者の節約志向、人件費や物流コストの増加リスク等、依然として厳しい経営環境にあります。」
人件費・物流コストの増加リスクを、消費者の節約志向や競争激化とともに引き続き厳しい経営環境の要因として記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「消費者の節約志向、人件費や物流コストの上昇、業態を超えた顧客獲得競争の激化等、依然として厳しい経営環境にあります。」
物流コストの上昇を、人件費上昇や競争激化とともに引き続き厳しい経営環境の要因として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ホームセンター業界におきましては、消費者の節約志向、人件費や物流コストの更なる増加リスク、また業種・業態の垣根を越えた競争の激化等、依然として厳しい経営環境にあります。」
人件費・物流コストの更なる増加リスクを、競争激化や消費者の節約志向とともに継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「消費者の節約志向、人件費や物流コストの増加や更なる増加リスク」
人件費・物流コストの増加と更なる増加リスクを、引き続き厳しい経営環境の要因として記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「消費者の節約志向、人件費や物流コストの増加や更なる増加リスク」
人件費・物流コストの増加と更なる増加リスクを、引き続き厳しい経営環境の要因として記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「人件費や物流コストの増加や更なる増加リスク」
物流コストの増加が業界の厳しい経営環境の要因として初めて明示され、今後の更なる増加リスクも記載されている。