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セキチュー(9976)・事実削除

園芸部門の売上低調

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2020-Q3 – FY20222019: 320192020: 120202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
園芸農業・資材工具部門の販売回復2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「商品部門別には「DIY用品」は、ペット部門、リフォーム部門、木材部門等が好調に推移し、売上高は161億6千9百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    前四半期まで記載されていた園芸用品・園芸関連部門の動向は、当事業年度の部門別業績説明では直接確認できない。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ホームセンター事業につきましては、主に新型コロナウイルス感染拡大による前事業年度の特需の反動減がありましたが、園芸用品、レジャー用品等が引き続き好調に推移したことから売上高、セグメント利益は想定を超える水準で推移いたしました。」

    前事業年度に好調への転換が記載された園芸関連について、当四半期も園芸用品が引き続き好調と記載している。特需反動減がある中でも、売上高・セグメント利益は想定を超える水準と説明されている。
  3. FY2021園芸関連部門が低調から好調へ転換有価証券報告書

    「商品部門別には「DIY用品」は、金物・工具部門、園芸関連部門が好調に推移し、売上高は157億7千7百万円(前期比7.9%増)となりました。」

    前事業年度に低調とされた園芸関連部門が、当事業年度は金物・工具部門とともに好調と説明されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「DIY用品」はリフォーム・エクステリア部門が好調でしたが、園芸関連部門が低調に推移いたしました。売上高は、146億2千2百万円(前期比0.1%減)となりました。」

    前四半期に直接の記載がなかった園芸関連部門の低調が、通期の売上減少要因として再び記載されている。
  5. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「売上高は、概ね昨年並みではありますが、消費税増税前の駆込み需要や、大型台風の影響を受けての災害復旧・防災関連用品の需要増等があり若干の増加となりました。」

    前四半期まで記載されていた園芸部門等の売上低調について、当四半期の業績説明では直接の言及がなく、売上要因は駆込み需要や災害復旧・防災用品需要として説明されている。
  6. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「天候不順の影響から、園芸部門等の季節性の高い商品部門が低調に推移したことにより売上高は若干の減少。」

    従来の園芸部門の売上低調という事実から、天候不順を背景に園芸部門等の季節性の高い商品部門全体が低調だったという説明へ広がっている。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「主に園芸部門の売上が低調に推移したことにより売上高は若干の減少。」

    ホームセンター事業の売上減少要因として、園芸部門の売上が低調に推移したことを初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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