Komori
セキチュー(9976)・施策削除

店舗のスクラップ&ビルドによる収益・体質強化

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2019前進FY20202016: 220162017: 420172018: 320182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「店舗政策におきましては、1店舗で「DIY・資材館」の増設を行った他、複数店舗で改装を実施し、市場や地域に合わせた売場への変更を行い、またトイレや舗装等の改修を行うことで、お客様により安心・安全にご利用いただける店舗へと変更いたしました。」

    当事業年度の店舗政策ではスクラップ&ビルドによる出退店ではなく、DIY・資材館の増設や複数店舗の改装が記載されており、スクラップ&ビルドの直接の記載は確認できない。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗政策におきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施いたしました。1店舗を閉店(1月「ホームセンター岡本店」)した結果、2020年2月20日現在の店舗数は30店舗となりました。」

    スクラップ&ビルドとしてホームセンター岡本店を閉店し、2020年2月20日時点の店舗数を30店舗とした。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「店舗政策におきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、1店舗を閉店(7月「サイクルワールド保木間店」)した結果、2019年2月20日現在の店舗数は31店舗となりました。」

    企業収益向上と体質強化を目的とするスクラップ&ビルドを継続し、当事業年度は1店舗を閉店して店舗数を31店舗とした。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。1店舗を閉店(7月「サイクルワールド保木間店」)した結果、平成30年11月20日現在では、31店舗となりました。」

    企業収益の向上と体質強化を目的とするスクラップ&ビルドを継続し、7月に1店舗を閉店した結果、11月20日時点の店舗数は31店舗となっている。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。1店舗を閉鎖(7月「サイクルワールド保木間店」)した結果、平成30年8月20日現在では、31店舗となりました。(ホームセンター25店舗、カー用品専門店オートウェイ3店舗、自転車専門店サイクルワールド3店舗)」

    7月にサイクルワールド保木間店を1店舗閉鎖し、8月20日時点の店舗数は31店舗となった。店舗数は維持されたが、ホームセンター25店舗、自転車専門店3店舗へ構成が変化している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「1店舗を閉店(8月「ホームセンターセキチュー横浜みなとみらい店」)、3店舗を開店(3月「ホームセンターセキチューせんげん台西店」10月「ホームセンターセキチュー流山おおたかの森店」11月「ホームセンターセキチュー上田菅平インター店」)した結果、平成30年2月20日現在の店舗数は、32店舗となりました。」

    スクラップ&ビルドとして1店舗を閉店し、3店舗を開店した結果、店舗数を32店舗とした。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。2店舗を開店(3月「ホームセンターせんげん台西店」、10月「ホームセンター流山おおたかの森店」)、1店舗を閉店(8月「ホームセンター横浜みなとみらい店」)した結果、平成29年11月20日現在では、31店舗となりました。(ホームセンター24店舗、カー用品専門店オートウェイ3店舗、自転車専門店サイクルワールド4店舗)」

    前四半期の1店舗開店・1店舗閉鎖から、当四半期は2店舗開店・1店舗閉鎖を実施し、11月20日時点の店舗数を31店舗とした。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。1店舗を開店(3月「ホームセンターせんげん台西店」)、1店舗を閉鎖(8月「ホームセンター横浜みなとみらい店」)した結果、平成29年8月20日現在では、30店舗となりました。(ホームセンター23店舗、カー用品専門店オートウェイ3店舗、自転車専門店サイクルワールド4店舗)」

    新たに1店舗を開店し、1店舗を閉鎖した。スクラップ&ビルドの結果、平成29年8月20日時点の店舗数は30店舗となった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、1店舗を開店(3月「ホームセンターせんげん台西店」)した結果、平成29年5月20日現在の店舗数は、31店舗となりました。」

    新たにホームセンターせんげん台西店を1店舗開店し、通期末の30店舗から5月20日時点で31店舗となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「2店舗を閉店(5月「サイクルワールド南柏東口店」、1月「ホームセンターセキチュー中之条店」)、1店舗を開店(6月「ホームセンターセキチュー柏の葉十余二店」)した結果、平成29年2月20日現在の店舗数は、30店舗となりました。」

    スクラップ&ビルドとして閉店2店舗・開店1店舗を実施し、店舗網を30店舗とした。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。1店舗を閉鎖(5月「サイクルワールド南柏東口店」)、1店舗を開店(6月「ホームセンター柏の葉十余二店」)した結果、平成28年11月20日現在では、31店舗となりました。」

    収益向上と体質強化を目的とした1店舗閉鎖・1店舗開店のスクラップ&ビルドを引き続き記載している。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「店舗政策につきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施しました。1店舗を閉鎖(5月「サイクルワールド南柏東口店」)、1店舗を開店(6月「ホームセンター柏の葉十余二店」)した結果、平成28年8月20日現在では、31店舗となりました。(ホームセンター24店舗、カー用品専門店オートウェイ3店舗、自転車専門店サイクルワールド4店舗)」

    収益向上と体質強化を目的に、1店舗閉鎖・1店舗開店のスクラップ&ビルドを実施した。
一緒に動いた変遷

「新規誘致テナントによる不動産賃貸収入の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新規誘致テナントによる不動産賃貸収入の拡大5回
  3. 2立地・商圏に適合した品揃えの拡大2回
  4. 3新規商品の導入と値下・廃棄ロスの削減2回
  5. 4資金効率向上と金融費用削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキチューの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗のスクラップ&ビルドによる収益・体質強化|セキチュー(9976)の変遷 | Komori