リスク管理委員会・コンプライアンス委員会によるリスク管理
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- FY2026前進有価証券報告書
「リスク管理委員会は、サステナビリティを巡る課題に対する方針の策定、担当取締役の任命、リスクと機会の特定、指標及び目標の設定のほか、取組計画の承認及び進捗状況の監督等を行っています。リスク管理委員会は、2026年2月期においては6回開催し、その議事内容は、委員会事務局(業務サポート部)がその議事内容を記録し、取締役会に報告し、取締役会との連携を図っています。」
サステナビリティ課題について、方針・指標・目標・計画の承認及び進捗監督を行う体制と、年間6回の開催実績を記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年1月より、サステナビリティを巡る課題への対応は、全社的な視点から包括的に評価し戦略的なアプローチが必要なことから、その課題への対応をリスク管理委員会の所管事項としました。」
リスク管理委員会の所管にサステナビリティ課題を追加し、2024年2月期には年6回開催、方針・指標・目標・計画の承認及び進捗監督を行う体制へ整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
リスク管理委員会によるリスク評価・管理と、取締役会への定期報告を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
リスク管理委員会によるリスク評価・管理と取締役会への定期報告を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
社長を委員長とするリスク管理委員会によるリスク評価・管理と取締役会への定期報告を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
社長を委員長とするリスク管理委員会によるリスク評価・管理と取締役会への定期報告を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
社長を委員長とするリスク管理委員会によるリスク評価・管理と取締役会への定期報告を継続している。コンプライアンス委員会では環境、災害、品質、情報セキュリティ等も対象としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
社長を委員長とするリスク管理委員会がリスク評価・管理と体制整備を行い、定期的に取締役会へ報告する仕組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「リスク管理委員会では、代表取締役社長を委員長とし、当社グループが将来生み出す収益に対して影響を与えると考えられるリスクの評価及び管理のために必要な体制整備について、定期的に取締役会へ報告を行う体制をとっております。」
社長を委員長とするリスク管理委員会がリスクを評価し、必要な体制整備を定期的に取締役会へ報告する仕組みを示している。