社外取締役・社外監査役による監督体制
FY2018に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
- FY2026役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「役員は2026年5月20日現在、取締役14名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役6名及び監査役3名は社外からの選任であります。…当事業年度は取締役会を15回開催し」
取締役14名、社外取締役6名、社外監査役3名の構成を継続し、取締役会の年間開催回数を15回として更新している。 - FY2024役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「役員は2024年5月23日現在、取締役14名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役6名及び監査役3名は社外からの選任であります。…当事業年度は取締役会を15回開催し」
取締役14名、社外取締役6名、社外監査役3名の構成を継続し、取締役会の年間開催回数を15回として更新している。 - FY2023役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であります。役員は2023年5月25日現在、取締役14名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役6名及び監査役3名は社外からの選任であります。」
取締役14名、社外取締役6名、社外監査役3名の監督体制を更新している。取締役会は当事業年度に14回開催された。 - FY2022役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「役員は2022年5月26日現在、取締役14名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役6名及び監査役3名は社外からの選任であります。」
取締役が14名、社外取締役が6名となり、社外監査役3名を含む監督体制を更新している。取締役会は当事業年度に17回開催された。 - FY2021役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であります。役員は2021年5月27日現在、取締役10名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役2名及び監査役3名は社外からの選任であります。」
取締役が前回の11名から10名となった一方、社外取締役2名・社外監査役3名による監督体制を継続している。取締役会は当事業年度に15回開催された。 - FY2020役員構成と監督体制を更新有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であります。役員は2020年5月28日現在、取締役11名、監査役3名の体制となっており、このうち取締役2名及び監査役3名は社外からの選任であります。」
前回の取締役12名体制から取締役11名体制となった一方、社外取締役2名・社外監査役3名による監督体制を継続している。取締役会は当事業年度に14回開催された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、2019年5月29日現在取締役12名、うち2名が社外取締役で構成され、経営に関する最高意思決定機関として、毎月1回開催する定例の取締役会のほか、必要に応じて適宜取締役会を開催しております。」
取締役12名中2名の社外取締役、社外監査役3名、毎月開催の取締役会による監督体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の取締役会は、平成30年5月25日現在取締役12名、うち2名が社外取締役で構成され、経営に関する最高意思決定機関として、毎月1回開催する定例の取締役会のほか、必要に応じて適宜取締役会を開催しております。当社は監査役会設置会社であり、監査役会は平成30年5月25日現在監査役3名、いずれも社外監査役で構成しております。」
取締役12名中2名の社外取締役、社外監査役3名による監査役会、毎月開催の取締役会など、社外役員を含む監督体制の具体的構成を初めてテーマとして記録する。