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KOZOホールディングス(9973)・施策削除

アニスピホールディングスによるペット共生型障がい者グループホーム事業

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2削除FY2022-Q3 – FY20222022: 320222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「2022年10月17日付で「障がい者福祉事業」に属していた株式会社アニスピホールディングス(以下「AHD」といいます。)の保有全株式を売却したため」

    AHDの全株式売却が実施され、障がい者福祉事業は第4四半期から連結対象外となった。
  2. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当社は、2022年10月17日開催の取締役会において、当社の特定子会社でありますAHDの保有全株式を、AHDの代表取締役であります藤田英明氏に譲渡することを決議し、株式譲渡契約を締結いたしました。」

    AHDの全株式を譲渡し、障がい者福祉事業は2022年12月期第4四半期から連結対象外となるため、当社の連結子会社としての事業運営は終了する。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「障がい者福祉事業は、株式会社アニスピホールディングスにおいて展開する「ペット共生型障がい者グループホーム」の展開、障がい者福祉関連サービスの展開を主要な事業としており、ペット共生型障がい者グループホームの開設数の増加及び加盟社の増加に伴い、売上高は10億27百万円、セグメント利益は1百万円となりました。」

    アニスピホールディングスのグループホーム開設数・加盟社の増加に伴う事業拡大を、売上高1027百万円、セグメント利益1百万円として開示した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「障がい者福祉事業は、株式会社アニスピホールディングスにおいて展開する「ペット共生型障がい者グループホーム」の展開、障がい者福祉関連サービスの展開を主要な事業としており、ペット共生型障がい者グループホームの開設数の増加及び加盟社の増加に伴い、売上高は5億8百万円、セグメント利益は34百万円となりました。」

    アニスピホールディングスの連結子会社化により、ペット共生型障がい者グループホームと関連サービスを新たな事業として取り込んだ。
一緒に動いた変遷

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報道
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