KOZOホールディングス(9973)・施策再掲
厨房設置型の無人販売店への転換
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テイクアウト・デリバリー対応とバックアップキッチンによる外食業態転換38社が書いているテーマ・逆風2社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「収益性の確保が難しい店舗に関して、「厨房設置型の無人販売店」へと展開する検討を進めており、店舗運営コストの圧縮、デリバリー販売機能付加による多層的な収益力を有する店舗へと転換する事で、収益力の改善を図ってまいります。」
厨房設置型の無人販売店への転換、運営コスト圧縮、デリバリー機能付加の検討を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「収益性の確保が難しい店舗に関して、「厨房設置型の無人販売店」へと展開する検討を進めており、店舗運営コストの圧縮、デリバリー販売機能付加による多層的な収益力を有する店舗へと転換する事で、収益力の改善を図ってまいります。」
収益性の確保が難しい店舗について、厨房を設置した無人販売店へ転換し、運営コスト圧縮とデリバリー機能付加を組み合わせる新たな店舗モデルの検討を初めて明示した。