KOZOホールディングス(9973)・施策前進
転換社債型新株予約権付社債による複合型宅配事業への投資
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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転換社債型新株予約権付社債による複合型宅配事業への投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「社債の発行による収入4億円」
複合型宅配事業への投資資金として計画していた転換社債型新株予約権付社債について、400百万円の発行収入を実際に計上した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当該推進により、当社の宅配事業拠点を中心とした新たな宅配ニーズの創出が可能であると考えており、当該事業を成長戦略の柱として推進を致します。なお、出店計画につきましては、出店エリアにおける地域占有率を高めるため、ドミナントによる出店を予定しており、平成33年2月までに30店舗超の開発を予定しております。」
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を総額400百万円、差引手取概算額395百万円で発行し、宅配拠点の敷金等81百万円、造作88百万円、厨房設備180百万円、初期備品14百万円、人材採用費32百万円に充当する計画を示した。平成33年2月までに30店舗超をドミナント方式で開発する成長投資として位置付けている。